中外製薬(4519)・施策削除
RG6422のCOVID-19第Ⅲ相国際共同治験開始
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
COVID-19・変異型コロナウイルス向け抗ウイルス薬の開発6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「RNAポリメラーゼ阻害剤「RG6422」は、2021年4月にCOVID-19を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しましたが、同剤に対する共同グローバル開発に関するロシュ社とアテア社の提携解消を受け、今後について検討した結果、開発を中止しました。」
RG6422は第Ⅲ相国際共同治験開始後、ロシュ社とアテア社の提携解消を受けて開発中止となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「RNAポリメラーゼ阻害剤「RG6422」は、2021年4月にCOVID-19を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
RG6422のCOVID-19第Ⅲ相国際共同治験開始を再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「RNAポリメラーゼ阻害剤「RG6422」は、2021年4月にCOVID-19を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
RG6422について、COVID-19を対象とする第Ⅲ相国際共同治験を2021年4月に開始した。