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中外製薬(4519)・施策再掲

RG6042のハンチントン病第Ⅲ相国際共同治験開始

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q32019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「HTT mRNAに対するアンチセンスオリゴヌクレオチド「RG6042」は、2023年1月に、ロシュがハンチントン病を対象として第Ⅱ相国際共同治験を開始したことを受け、当社の開発ステージを第Ⅱ相へ変更しました。」

    RG6042の開発ステージを第Ⅱ相へ変更したことを再確認している。
  2. FY2023-Q1開発ステージを第Ⅱ相へ変更有価証券報告書

    「HTT mRNAに対するアンチセンスオリゴヌクレオチド「RG6042」は、2023年1月に、ロシュがハンチントン病を対象として第Ⅱ相国際共同治験を開始したことを受け、当社の開発ステージを第Ⅱ相へ変更しました。」

    ロシュによる第Ⅱ相国際共同治験の開始を受け、RG6042の当社開発ステージの表示を第Ⅲ相から第Ⅱ相へ変更した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「HTT mRNAに対するアンチセンスオリゴヌクレオチド「RG6042」は、2019年3月にハンチントン病を予定適応症として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    RG6042の第Ⅲ相国際共同治験開始を研究開発活動の進捗として再確認している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「HTT mRNAに対するアンチセンスオリゴヌクレオチド「RG6042」は、2019年3月にハンチントン病を予定適応症として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」

    RG6042について、2019年3月にハンチントン病を予定適応症とする第Ⅲ相国際共同治験を開始した。
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報道
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