中外製薬(4519)・施策削除
RG435・RG7446併用による小細胞肺がん第Ⅲ相国際共同治験
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025-H1。直近の記載は2026-04-24。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG435・RG7446併用による小細胞肺がん第Ⅲ相国際共同治験1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-24削除決算
「RG7446」(製品名:「テセントリク」)は、2026年1月に、分子的残存病変(MRD)陽性の膀胱がんにおける術後補助療法に対する適応拡大の承認申請を行いました。また、第Ⅲ相国際共同治験「IMbrave251試験」の結果に鑑み、肝細胞がん[二次治療](レンバチニブまたはソラフェニブ併用)を対象とする開発を中止しました。」
従来のRG435・RG7446併用による小細胞肺がん開発スレッドに直接対応する中止記載ではないが、テセントリク関連開発の別適応症で中止が生じた。 - FY2025削除有価証券報告書
「抗VEGF(血管内皮増殖因子)ヒト化モノクローナル抗体「RG435」(製品名:「アバスチン」)は、第Ⅲ相臨床試験「BEAT-SC試験」の結果に鑑み、小細胞肺がん[一次治療](「テセントリク」との併用)を対象とする開発を中止しました。」
アバスチンとテセントリクの併用による小細胞肺がん一次治療の開発中止を再確認した。 - FY2025-H1削除有価証券報告書
「抗VEGF(血管内皮増殖因子)ヒト化モノクローナル抗体「RG435」(製品名:「アバスチン」)は、第Ⅲ相臨床試験「BEAT-SC試験」の結果に鑑み、小細胞肺がん[一次治療](「テセントリク」との併用)を対象とする開発を中止しました。」
アバスチンとテセントリクの併用による小細胞肺がん一次治療の開発を、臨床試験結果を踏まえて中止した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「抗VEGF(血管内皮増殖因子)ヒト化モノクローナル抗体「RG435」(製品名:「アバスチン」)は、2020年1月に小細胞肺がんを対象として第Ⅲ相国際共同治験(「RG7446」との併用)を開始しました。」
RG435とRG7446の併用による小細胞肺がん第Ⅲ相国際共同治験の開始を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「抗VEGF(血管内皮増殖因子)ヒト化モノクローナル抗体「RG435」(製品名:「アバスチン」)は、2020年1月に小細胞肺がんを対象として第Ⅲ相国際共同治験(「RG7446」との併用)を開始しました。」
RG435とRG7446の併用について、小細胞肺がんを対象とする第Ⅲ相国際共同治験を2020年1月に開始した。