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中外製薬(4519)・方針再掲

IFRS第9号の適用と予想信用損失モデルへの移行

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20192018: 320182019: 120192020: 12020
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IFRS第9号適用による予想信用損失モデルへの減損測定変更4社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第9号のヘッジ会計に関する規定の代わりに、IAS第39号のヘッジ会計に関する規定を引き続き適用しています。」

    IFRS第9号適用後もIAS第39号のヘッジ会計を継続適用する方針を再確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日より金融資産の減損損失の測定手法を、IAS第39号が規定する発生損失モデルからIFRS第9号が規定する予想信用損失モデルに移行しました。」

    IFRS第9号の適用と予想信用損失モデルへの移行を再確認している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日より金融資産の減損損失の測定手法を、IAS第39号が規定する発生損失モデルからIFRS第9号が規定する予想信用損失モデルに移行しました。」

    IFRS第9号の適用と予想信用損失モデルへの移行を再確認している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日より金融資産の減損損失の測定手法を、IAS第39号が規定する発生損失モデルからIFRS第9号が規定する予想信用損失モデルに移行しました。」

    IFRS第9号の適用と予想信用損失モデルへの移行を再確認している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日よりIFRS第9号「金融商品」を適用しました。この新しい基準はIAS第39号「金融商品:認識及び測定」を置き換えたものです。」「当社グループは2018年1月1日より金融資産の減損損失の測定手法を、IAS第39号が規定する発生損失モデルからIFRS第9号が規定する予想信用損失モデルに移行しました。」「当社グループは引き続きIAS第39号のヘッジ会計に関する規定を適用しています。」

    IFRS第9号を2018年1月1日から適用し、金融商品の分類・測定および金融資産の減損を予想信用損失モデルへ変更した。適用による業績・財政状態への重要な影響はなく、ヘッジ会計はIAS第39号を継続適用している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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