中外製薬(4519)・施策再掲
OBP-301の食道がん第Ⅱ相臨床試験開始
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OBP-301の臨床開発拡大・適応症展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「腫瘍溶解性5型アデノウイルス「OBP-301」は、2021年1月に肝細胞がんを対象として第Ⅰ相臨床試験(「RG7446」及び「RG435」との併用)を開始しました。」
OBP-301のRG7446・RG435併用による肝細胞がん第Ⅰ相臨床試験開始を再確認している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「腫瘍溶解性5型アデノウイルス「OBP-301」は、2021年1月に肝細胞がんを対象として第Ⅰ相臨床試験(「RG7446」及び「RG435」との併用)を開始しました。」
OBP-301について、従来の食道がん第Ⅱ相試験に加え、RG7446およびRG435との併用による肝細胞がん第Ⅰ相臨床試験を開始した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「腫瘍溶解性5型アデノウイルス「OBP-301」は、2020年3月に食道がんを対象として第Ⅱ相臨床試験を開始しました。」
OBP-301の食道がんを対象とする第Ⅱ相臨床試験開始を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「腫瘍溶解性5型アデノウイルス「OBP-301」は、2020年3月に食道がんを対象として第Ⅱ相臨床試験を開始しました。」
OBP-301について、2020年3月に食道がんを対象とする第Ⅱ相臨床試験を開始した。