中外製薬(4519)・施策削除
RG7880の炎症性腸疾患第Ⅰ相臨床試験開始
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG7880の炎症性腸疾患第Ⅰ相臨床試験と開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2削除有価証券報告書
「ヒトIL-22融合蛋白「RG7880」は、ロシュ社による海外試験の結果に鑑み、炎症性腸疾患を対象とする開発を中止しました。」
RG7880について、ロシュ社による海外試験の結果を踏まえ、炎症性腸疾患を対象とする開発が中止となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ヒトIL-22融合蛋白「RG7880」は、2019年7月に炎症性腸疾患を予定適応症として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
RG7880の第Ⅰ相臨床試験開始を再確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「ヒトIL-22融合蛋白『RG7880』は、2019年7月に炎症性腸疾患を予定適応症として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
RG7880について、2019年7月に炎症性腸疾患を予定適応症とする第Ⅰ相臨床試験を開始した。