Komori
中外製薬(4519)・施策再掲

コンプライアンス機能の集約とグローバル管理体制

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスの統括機能を集約し、より経営に直結した管理体制とするため、2017年1月に設置したコンプライアンス委員会を定期的に開催しております。」

    コンプライアンス委員会と海外子会社を含むグローバル管理体制の運用を再確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスの統括機能を集約し、より経営に直結した管理体制とするため、2017年1月に設置したコンプライアンス委員会を定期的に開催し、薬事規制、一般法令、業界基準、社内規程に基づくコンプライアンスやヘルスケアコンプライアンスなど、当社に関係するあらゆるコンプライアンス課題に対応しております。」

    2017年設置のコンプライアンス委員会と、海外子会社を含むグローバルコンプライアンス体制の運用を再確認している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、2017年1月より、薬事規制、一般法令、業界基準、社内規程に基づくコンプライアンスやヘルスケアコンプライアンスなど、複数の委員会が対応していたコンプライアンスの統括機能を集約して、経営専門委員会であるコンプライアンス委員会を設置し、より経営に直結した管理体制としました。」

    コンプライアンス委員会への機能集約とグローバル管理体制を再確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「2017年1月より、薬事規制、一般法令、業界基準、社内規程に基づくコンプライアンスやヘルスケアコンプライアンスなど、複数の委員会が対応していたコンプライアンスの統括機能を集約して、経営専門委員会であるコンプライアンス委員会を設置し、より経営に直結した管理体制としました。」

    2017年1月から複数委員会のコンプライアンス統括機能を集約し、海外子会社を含むグローバル管理体制とした。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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