中外製薬(4519)・施策再掲
新型コロナウイルス感染拡大への事業継続・安定供給対応
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続180社が書いているテーマ・逆風50社・追い風127社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている180社のうち14社を表示しています。上の文は180社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間での新型コロナウイルス感染症の業績影響については、売上収益及び各段階利益に大きなマイナス影響は受けておりません。継続して一部事業活動の進捗に限定的な影響はあるものの、国内及び海外ともに製品の安定供給体制を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症による業績影響は限定的で、一部事業活動への影響が続くものの製品供給体制は維持されていると再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間での新型コロナウイルス感染症の業績影響については、売上収益及び各段階利益に大きなマイナス影響は受けておりません。継続して一部事業活動の進捗に限定的な影響はあるものの、国内及び海外ともに製品の安定供給体制を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症への対応を継続し、事業活動への影響は限定的、製品供給体制は維持されていると説明している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症への当社の対応といたしましては、従業員及び事業関係者への感染防止、緊急事態時における医療機関及び患者の方への負担減とサポート、そして製品の安定供給体制の維持を中心に取り組んでまいりました。」
感染防止、医療機関・患者への支援、製品安定供給を中心とする新型コロナウイルス対応を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症への当社の対応といたしましては、従業員及び事業関係者への感染防止、緊急事態時における医療機関及び患者の方への負担減とサポート、そして製品の安定供給体制の維持を中心に取り組んでまいりました。」
感染防止、医療機関・患者への支援、製品安定供給を中心とする新型コロナウイルス対応を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルスへの当社の対応といたしましては、緊急対策本部を設置し、従業員及び事業関係者への感染防止対策を行うとともに、製品供給体制維持を中心とした事業継続体制を構築しております。」
新型コロナウイルス感染拡大に対し、緊急対策本部、感染防止策、製品供給を中心とする事業継続体制を新たに構築した。