Komori
中外製薬(4519)・施策再掲

新製品を中心とした販促活動の増加

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018後退FY2020-Q2その他FY2021-Q3 – FY2022-Q32018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
積極的な販促活動による費用増と利益圧迫24社が書いているテーマ・逆風24社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費は為替影響等により539億円(同3.3%増)」

    販売費は前年同期の活動減から増加に転じた後も、為替影響等により前年同期比3.3%増となった。
  2. FY2021-Q3販売費が増加に反転有価証券報告書

    「前年に新型コロナウイルスの感染拡大に伴う活動減の影響を受けた販売費は522億円(同6.5%増)」

    前年の新型コロナウイルス感染拡大による活動減の反動もあり、販売費は前年同期比6.5%増となった。
  3. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「販売費は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国内営業活動の自粛により323億円(同1.8%減)」

    新製品を中心とした販促活動による販売費増加の流れに対し、国内営業活動の自粛により販売費が前年同期比1.8%減となった。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「販売費は新製品を中心とした販促活動の増加等により737億円(同1.2%増)となりました。」

    新製品を中心とした販促活動の増加が販売費の増加要因として続いている。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費は新製品を中心とした販促活動の増加や為替影響により504億円(同2.4%増)」

    新製品を中心とした販促活動の増加が販売費の増加要因として続いている。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「販売費は新製品を中心とした販促活動の増加や為替影響により332億円(同3.1%増)」

    新製品を中心とした販促活動の増加が販売費の増加要因として初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
中外製薬の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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