中外製薬(4519)・施策削除
RG7314の自閉スペクトラム症第Ⅰ相臨床試験開始
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG7314の自閉スペクトラム症向け第Ⅰ相臨床開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2削除有価証券報告書
「バソプレシン1a 受容体アンタゴニスト「RG7314」は、ロシュ社による複数の海外試験の結果に鑑み、自閉スペクトラム症を対象とする開発を中止しました。」
RG7314について、自閉スペクトラム症を対象とする開発が中止となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「バソプレシン1a 受容体アンタゴニスト「RG7314」は、2019年5月に自閉スペクトラム症を予定適応症として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
RG7314の第Ⅰ相臨床試験開始を再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「バソプレシン1a 受容体アンタゴニスト「RG7314」は、2019年5月に自閉スペクトラム症を予定適応症として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
RG7314について、2019年5月に自閉スペクトラム症を予定適応症とする第Ⅰ相臨床試験を開始した。