Komori
中外製薬(4519)・目標実績引用

グローバルトップクラスの競争力獲得と成長分野への選択・集中

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017達成FY20182017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
経営資源の選択と集中による収益基盤の強化177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2015年から中期計画最終年度である2018年までの年平均Core EPS成長率(一定為替レートベース)は、当初見通しの“Low single digit”(~3%台)を大幅に上回り、17.1%と非常に好調な実績となりました。」

    IBI 18期間のCore EPS成長率17.1%を、計画を上回った過去の実績として引用している。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「2015年から中期計画最終年度である2018年までの年平均Core EPS成長率(一定為替レートベース)は、当初見通しの“Low single digit”(~3%台)を大幅に上回り、17.1%と非常に好調な実績となりました。」

    IBI 18期間のCore EPS成長率は17.1%となり、当初見通しのLow single digitを大きく上回った。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「「IBI 18」におきましては、「グローバルトップクラスの競争力獲得・発揮」と「成長加速への選択と集中」の2つを重点テーマとして、以下の各分野での課題に注力しております。」

    IBI 18の2つの重点テーマを再掲している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「「IBI 18」におきましては、「グローバルトップクラスの競争力獲得・発揮」と「成長加速への選択と集中」の2つを重点テーマとして、以下の各分野での課題に注力してまいります。」

    IBI 18の2つの重点テーマとして、競争力の獲得・発揮と成長加速に向けた選択・集中を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
中外製薬の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバルトップクラスの競争力獲得と成長分野への選択・集中|中外製薬(4519)の変遷 | Komori