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わかもと製薬(4512)・リスク削除

原料調達問題によるFAD腸溶錠の販売減少

FY2021-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20242021: 320212022: 420222023: 120232024: 22024
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「これらの他にも様々なリスクが存在しており、ここに記載されたリスクが当社の全てのリスクではありません。」

    FY2024の事業状況・リスク一覧では、原薬提供停滞によるFAD腸溶錠の供給停止・売上減少を独立したテーマとして記載していない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原薬提供停滞に伴うFAD腸溶錠の供給停止・売上減少リスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    原薬提供の停滞に伴う供給停止とFAD腸溶錠の売上減少が、第128期第3四半期にも継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    原薬提供の停滞に伴う供給停止とFAD腸溶錠の売上減少が、第128期第2四半期にも継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    原薬提供の停滞に伴う供給停止とFAD腸溶錠の売上減少が、第128期第1四半期にも継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    原薬提供の停滞に伴う供給停止とFAD腸溶錠の売上減少を通期でも継続して記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    原薬提供の停滞に伴う供給停止とFAD腸溶錠の売上減少を再確認している。前期通期で記載された影響が第3四半期にも継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    原薬提供の停滞に伴う供給停止とFAD腸溶錠の売上減少を再確認している。前期通期で記載された影響が当第2四半期にも継続している。
  9. FY2021悪化有価証券報告書

    「また、原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶剤」の売上が減少いたしました。」

    従来の原料調達問題による売上減少から、原薬提供の停滞に伴う供給停止と売上減少へ、影響が具体化・深刻化している。
  10. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「原料調達問題による「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    原料調達問題がFAD腸溶錠の売上減少として実際に発生したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
わかもと製薬の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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