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わかもと製薬(4512)・事実FY2026通期実績へ更新

FY2017-Q1の増収減益

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026FY2026通期実績へ更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は99億6百万円(前年同期比27.2%増)、営業利益は2億5千5百万円(前年同期は営業損失4億5千7百万円)、経常利益は2億5千6百万円(前年同期は経常損失4億9百万円)、当期純利益は2億2千7百万円(前年同期比252.6%増)となりました。」

    FY2026通期は大幅増収となり、営業損益・経常損益が損失から利益へ転じた。当期純利益も前年同期比252.6%増となった。
  2. 2026-05-15達成決算

    「以上の結果、営業利益2億5千5百万円(前年同期比7億1千3百万円増)、経常利益2億5千6百万円(前年同期比6億6千5百万円増)、当期純利益2億2千7百万円(前年同期比1億6千2百万円増)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から、営業利益2億5,500万円・経常利益2億5,600万円へ黒字化した。
  3. FY2026-H1FY2026上期実績へ更新有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は、インバウンド需要の変化もありヘルスケア事業における「強力わかもと」の売上が減少しましたが、医薬事業では供給停止しておりました「マキュエイド眼注用」の供給再開による売上増加により、43億8千2百万円と前年同期に比べ、5億7千1百万円増加しました(前年同期比14.9%増)。以上の結果、営業損失1億9千5百万円、経常損失1億7千5百万円、法人税等調整額を△4千9百万円計上したため、中間純損失1億3千4百万円となりました。」

    FY2026上期は売上高43億8,220万円で前年同期比14.9%増となった一方、営業損失1億9,571万円、経常損失1億7,557万円、中間純損失1億3,401万円となった。
  4. FY2025-H1上期実績へ更新有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は、医薬事業における製品供給停止の影響等による減少がありましたが、ヘルスケア事業における主力製品等の増加、グローバル事業における国内用乳酸菌原料の増加により、38億1千1百万円と前年同期に比べ、1億9千2百万円増加しました。」「以上の結果、営業損失2億7千6百万円、経常損失2億5千6百万円、法人税等調整額を△1億2千6百万円計上したため、中間純損失1億4千1百万円となりました。」

    FY2025上期は売上高38億1,100万円で前年同期比1億9,200万円増加した一方、営業損失2億7,668万円、経常損失2億5,635万円、中間純損失1億4,171万円となった。
  5. FY2024通期実績へ更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は77億3千8百万円(前年同期比10.6%減)、営業損失1億9千5百万円(前年同期は営業利益1億4千1百万円)、経常損失1億6千1百万円(前年同期は経常利益2億4千2百万円)、当期純利益1億8百万円(前年同期比21.2%減)となりました。」

    FY2024通期は減収となり、営業損益・経常損益は利益から損失へ転じた。一方、投資有価証券売却益等により当期純利益108百万円を計上した。
  6. FY2024-Q39か月累計実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は55億8千6百万円(前年同期比10.9%減)、営業損失は2億5千9百万円(前年同期は営業利益3千3百万円)、経常損失は2億2千5百万円(前年同期は経常利益1億2千8百万円)、法人税等調整額として9千5百万円計上したため四半期純損失は2億5百万円(前年同期は四半期純利益1億1千万円)となりました。」

    第129期第3四半期累計は減収となり、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  7. FY2024-Q2上期実績へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は36億1千8百万円(前年同期比10.0%減)、営業損失3億2千8百万円(前年同期は営業損失8千5百万円)、経常損失3億1千9百万円(前年同期は経常損失2千7百万円)、四半期純損失は2億2千2百万円(前年同期は四半期純損失2千1百万円)となりました。」

    第129期第2四半期累計は売上高が前年同期比10.0%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  8. FY2024-Q1第129期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は18億6千万円(前年同期比8.1%減)、営業損失5千7百万円(前年同期は営業損失2千4百万円)、経常損失2千8百万円(前年同期は経常損失2百万円)、四半期純利益1億円(前年同期は四半期純損失4百万円)となりました。」

    第129期第1四半期は売上高が前年同期比8.1%減、営業損失・経常損失が拡大した。一方、投資有価証券売却益により四半期純利益は1億円となった。
  9. FY2023-Q3第128期第3四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は62億6千7百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は3千3百万円(前年同期は営業損失9千5百万円)、経常利益は1億2千8百万円(前年同期は経常損失5千7百万円)、四半期純利益は1億1千万円(前年同期比47.5%減)となりました。」

    第128期第3四半期累計は売上高が前年同期比ほぼ横ばいとなり、営業損益と経常損益は損失から利益へ転じた。一方、四半期純利益は前年同期比47.5%減となった。
  10. FY2023-Q2第128期第2四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は40億1千9百万円(前年同期比0.3%増)、営業損失8千5百万円(前年同期は営業損失1億7千2百万円)、経常損失2千7百万円(前年同期は経常損失1億5千3百万円)、四半期純損失は2千1百万円(前年同期は四半期純利益1億1千1百万円)となりました。」

    第128期第2四半期累計は売上高が前年同期比0.3%増となり、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した。一方、四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  11. FY2023-Q1第128期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は20億2千3百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失2千4百万円(前年同期は営業損失4千7百万円)、経常損失2百万円(前年同期は経常損失2千3百万円)、四半期純損失4百万円(前年同期は四半期純利益4千4百万円)となりました。」

    第128期第1四半期は売上高が前年同期比2.9%増となり、営業損失と経常損失は前年同期から縮小した。一方、四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  12. FY2022通期実績へ更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は83億8千3百万円、営業損失1千3百万円(前年同期は営業損失7億5千4百万円)、経常利益7千2百万円(前年同期は経常損失6億4百万円)、当期純利益2億3千8百万円(前年同期は当期純損失6億1百万円)となりました。」

    FY2022通期は売上高83億8,314万円、営業損失1,338万円、経常利益7,225万円、当期純利益2億3,854万円となった。営業損失は大幅に縮小し、経常損益・当期純損益は利益に転じた。
  13. FY2022-Q39か月累計実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は62億6千6百万円、営業損失は9千5百万円(前年同期は営業損失5億9千4百万円)、経常損失は5千7百万円(前年同期は経常損失4億6千万円)、四半期純利益は2億1千万円(前年同期は四半期純損失5億5千6百万円)となりました。」

    第127期第3四半期累計は売上高62億6,640万円、営業損失9,577万円、経常損失5,719万円、四半期純利益2億1,025万円となった。営業・経常損失は前年同期から縮小し、四半期純損益は損失から利益へ転じた。
  14. FY2022-Q2第127期第2四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は40億7百万円、営業損失1億7千2百万円(前年同期は営業損失6億1千7百万円)、経常損失1億5千3百万円(前年同期は経常損失5億4千万円)、四半期純利益は1億1千1百万円(前年同期は四半期純損失6億3千2百万円)となりました。」

    第127期第2四半期累計は売上高40億708万円、営業損失1億7,217万円、経常損失1億5,358万円、四半期純利益1億1,183万円となった。営業・経常損失は前年同期から縮小し、四半期純損益は損失から利益へ転じた。収益認識会計基準適用のため、売上高の前年同期比は本文で記載していない。
  15. FY2022-Q1第127期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は19億6千5百万円、営業損失4千7百万円(前年同期は営業損失2億1千3百万円)、経常損失2千3百万円(前年同期は経常損失1億7千9百万円)、四半期純利益は4千4百万円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    第127期第1四半期は、売上高19億6,541万円、営業損失4,709万円、経常損失2,360万円、四半期純利益4,466万円となった。収益認識会計基準適用により前年同期との売上高比較は記載していない。
  16. FY2021通期実績へ更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は88億9千5百万円(前期比18.5%減)、営業損失7億5千4百万円(前年同期は営業損失9億9千6百万円)、経常損失6億4百万円(前年同期は経常損失9億1千1百万円)、当期純損失6億1百万円(前年同期は当期純損失16億5千6百万円)となりました。」

    FY2021通期は売上高が前期比18.5%減となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小した。
  17. FY2021-Q3第126期第3四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は66億7千5百万円(前年同期比21.3%減)、営業損失は5億9千4百万円(前年同期は営業損失8億5千9百万円)、経常損失は4億6千万円(前年同期は経常損失8億1千8百万円)、四半期純損失は5億5千6百万円(前年同期は四半期純損失15億5千9百万円)となりました。」

    第126期第3四半期累計は売上高が前年同期比21.3%減となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  18. FY2021-Q2第126期第2四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は42億8千1百万円(前年同期比20.4%減)、営業損失6億1千7百万円(前年同期は営業損失9億円)、経常損失は5億4千万円(前年同期は経常損失8億8千6百万円)、四半期純損失は6億3千2百万円(前年同期は四半期純損失16億2千2百万円)となりました。」

    第126期第2四半期累計は売上高が前年同期比20.4%減となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  19. FY2021-Q1第126期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は21億3千万円(前年同期比22.2%減)、営業損失2億1千3百万円(前年同期は営業損失2億5千1百万円)、経常損失1億7千9百万円(前年同期は経常損失2億3千2百万円)、四半期純利益3千3百万円(前年同期は四半期純損失2億8千9百万円)となりました。」

    第126期第1四半期は売上高が前年同期比22.2%減となった一方、営業損失・経常損失は前年同期から縮小し、四半期純損益は損失から利益へ転じた。
  20. FY2020通期実績へ更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は109億1千6百万円(前期比1.6%増)、営業損失9億9千6百万円(前年同期は営業損失3億9千1百万円)、経常損失9億1千1百万円(前年同期は経常損失4億9百万円)、当期純損失16億5千6百万円(前年同期は当期純損失1億8千1百万円)となりました。」

    通期売上高は前期比1.6%増となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  21. FY2020-Q39か月累計実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は84億8千6百万円(前年同期比5.0%増)、営業損失8億5千9百万円(前年同期は営業利益6千7百万円)、経常損失は8億1千8百万円(前年同期は経常利益1億2百万円)、四半期純損失は15億5千9百万円(前年同期は四半期純利益1億9千1百万円)となりました。」

    第125期第3四半期累計では売上高が前年同期比5.0%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  22. FY2020-Q2上期実績へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は53億8千1百万円(前年同期比3.0%増)、営業損失9億円(前年同期は営業損失4千4百万円)、経常損失は8億8千6百万円(前年同期は経常損失2千9百万円)、四半期純損失は16億2千2百万円(前年同期は四半期純損失3千1百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比3.0%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも大幅に拡大した。
  23. FY2020-Q1第125期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は27億3千8百万円(前年同期比1.5%増)、営業損失2億5千1百万円(前年同期は営業利益1億3千7百万円)、経常損失2億3千2百万円(前年同期は経常利益1億5千1百万円)、四半期純損失2億8千9百万円(前年同期は四半期純利益1億円)となりました。」

    第125期第1四半期は売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  24. FY2019通期実績へ更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は107億3千9百万円(前期比1.5%減)、営業損失3億9千1百万円(前年同期は営業損失7千3百万円)、経常損失4億9百万円(前年同期は経常損失8千万円)、当期純損失1億8千1百万円(前年同期は当期純利益1億2千5百万円)となりました。」

    通期売上高は前期比1.5%減となり、営業損失・経常損失が拡大し、当期純利益から当期純損失へ転じた。
  25. FY2019-Q39か月累計実績へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は80億8千5百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は6千7百万円(前年同期は営業利益7百万円)、経常利益は1億2百万円(前年同期は経常利益2千9百万円)、四半期純利益は1億9千1百万円(前年同期は四半期純利益1千3百万円)となりました。」

    第124期第3四半期累計では売上高が前年同期比3.6%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q2上期実績へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は52億2千6百万円(前年同期比3.6%減)、営業損失4千4百万円(前年同期は営業損失1億5百万円)、経常損失は2千9百万円(前年同期は経常損失1億8百万円)、四半期純損失は3千1百万円(前年同期は四半期純損失8千4百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比3.6%減となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  27. FY2019-Q1第124期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は26億9千7百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益1億3千7百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益1億5千1百万円(前年同期比0.8%増)、四半期純利益1億円(前年同期比0.9%増)となりました。」

    第124期第1四半期は売上高が前年同期比0.6%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加した。
  28. FY2018通期実績へ更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は109億円(前期比0.7%増)、営業損失7千3百万円(前年同期は営業利益8千7百万円)、経常損失8千万円(前年同期は経常利益1億2百万円)、当期純利益1億2千5百万円(前期比32.9%増)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業損益・経常損益は損失に転じ、当期純利益は増加した。
  29. FY2018-Q39か月累計実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は83億8千5百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は7百万円(前年同期比90.0%減)、経常利益は2千9百万円(前年同期比74.0%減)、四半期純利益は1千3百万円(前年同期比82.3%減)となりました。」

    9か月累計では売上高が前年同期比0.6%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  30. FY2018-Q2第123期第2四半期実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億2千2百万円(前年同期比1.2%減)、営業損失1億5百万円(前年同期は営業損失5千9百万円)、経常損失は1億8百万円(前年同期は経常損失5千1百万円)、四半期純損失は8千4百万円(前年同期は四半期純損失3千3百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比1.2%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  31. FY2018-Q1第123期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は27億1千4百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益1億3千4百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益1億5千万円(前年同期比14.7%増)、四半期純利益9千9百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比5.9%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加した。
  32. FY2017通期実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の売上高は108億3千万円(前期比3.2%減)、営業利益8千7百万円(前期比4.9%増)、経常利益1億2百万円(前期比17.6%減)、当期純利益9千4百万円(前期比361.9%増)となりました。」

    通期売上高は減少し、営業利益は増加、経常利益は減少、当期純利益は大幅増となった。
  33. FY2017-Q39か月累計実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は83億3千7百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は7千万円(前年同期比68.0%減)、経常利益は1億1千3百万円(前年同期比59.7%減)、四半期純利益は7千3百万円(前年同期比56.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比2.7%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で大幅に減少している。
  34. FY2017-Q2上期実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億8千8百万円(前年同期比0.1%減)、営業損失5千9百万円(前年同期は営業利益7千4百万円)、経常損失は5千1百万円(前年同期は営業利益1億3百万円)、四半期純損失は3千3百万円(前年同期は四半期純利益6千1百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比で微減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は28億8千5百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益1億2千5百万円(前年同期比1.0%減)、経常利益1億3千万円(前年同期比9.6%減)、四半期純利益8千5百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
わかもと製薬の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「達成」でした。
報道
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