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わかもと製薬(4512)・施策再掲

時価算定会計基準等への対応

FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222020: 220202021: 220212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの2146件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、これによる財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を当事業年度期首から適用した状態を継続し、財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用した状態を継続し、四半期財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用した状態を継続し、四半期財務諸表への影響はないとしている。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を2022年3月期第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。四半期財務諸表への影響はないとしている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    時価算定会計基準等への対応方針について、当該四半期に重要な変更は示されていない。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首から適用予定であります。」「「時価の算定に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で未定であります。」

    時価算定会計基準、金融商品会計基準及び関連適用指針等について、2022年3月期の期首から適用予定であることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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