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わかもと製薬(4512)・方針再掲

建物附属設備・構築物の減価償却方法変更

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20222016: 12017: 420172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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建物附属設備・構築物の減価償却方法変更417社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに154社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの417件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「有形固定資産(リース資産を除く) 定額法」

    有形固定資産全般について定額法を継続適用している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「有形固定資産(リース資産を除く)……定額法」

    有形固定資産全般について定額法を継続適用している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。」

    有形固定資産全般への定額法適用を通期でも継続し、従来法と比較して営業損失・経常損失がそれぞれ87,447千円減少したとしている。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益、税引前四半期純利益はそれぞれ60,183千円増加しております。」

    有形固定資産の減価償却方法を定額法とする変更を継続適用し、9か月累計で営業利益・経常利益・税引前四半期純利益がそれぞれ60,183千円増加したとしている。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。」

    有形固定資産全般の減価償却方法を第1四半期会計期間から定額法へ変更した方針を、上期でも継続適用している。
  6. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期会計期間より定額法に変更しております。」

    減価償却方法の変更対象が建物附属設備・構築物から有形固定資産全般へ広がり、当第1四半期会計期間から定額法を適用している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「法人税法の改正にともない、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度より適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    建物附属設備・構築物の減価償却方法変更を通期でも適用している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「法人税法の改正にともない、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間より適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    建物附属設備・構築物について、定率法から定額法への減価償却方法変更を継続適用している。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「法人税法の改正にともない、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間より適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。これによる影響は軽微であります。」

    平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物について、減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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