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わかもと製薬(4512)・事実FY2026通期セグメント実績へ更新直近の決算(2026-11-06)では「その他」

医薬・薬粧・特販のセグメント別売上動向

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-11-06。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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  1. 2026-11-06その他決算

    「その結果、医薬事業全体の売上高は、前年同期比7千8百万円増加し、22億8千2百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」

    2027年3月期中間期のセグメント売上高実績を更新した。
  2. FY2026FY2026通期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「(医薬事業)    売上高47億6千2百万円 (ヘルスケア事業) 売上高25億4千2百万円 (グローバル事業) 売上高24億1千万円 (不動産賃貸業)  売上高1億9千2百万円」

    FY2026通期のセグメント売上高は、医薬事業47億6,215万円、ヘルスケア事業25億4,237万円、グローバル事業24億1,020万円、不動産賃貸業1億9,211万円となった。
  3. 2026-05-15前進決算

    「その結果、売上高は47億6千2百万円(前年同期比37.1%増)となりました。」

    医薬事業はマキュエイドの供給再開、新規後発品等により増収となった。ヘルスケア事業、グローバル事業も増収となり、全社売上高は前年同期比27.2%増となった。
  4. FY2026-H1FY2026上期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業 2,203,074 ヘルスケア事業 1,189,804 グローバル事業 896,996 不動産賃貸業 92,330 計 4,382,206」

    FY2026上期のセグメント売上高は、医薬事業22億307万円、ヘルスケア事業11億8,980万円、グローバル事業8億9,699万円、不動産賃貸業9,233万円となった。医薬事業が供給再開により増収、ヘルスケア事業とグローバル事業は減収、不動産賃貸業は増収となった。
  5. FY2025-H1上期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、その結果、売上高は15億5千3百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」「ヘルスケア事業では、これらの結果、売上高は12億6千3百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」「その結果、売上高は9億5百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」「その結果、売上高は8千9百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    FY2025上期は医薬事業が15億5,318万円で4.4%減収、ヘルスケア事業が12億6,319万円で17.5%増収、グローバル事業が9億520万円で8.8%増収、不動産賃貸業が8,941万円で3.7%増収となった。
  6. FY2024通期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「(医薬事業)    売上高33億9千3百万円 (ヘルスケア事業) 売上高24億5千2百万円 (グローバル事業) 売上高17億1千8百万円 (不動産賃貸業)  売上高1億7千4百万円」

    FY2024通期は医薬事業が前年同期比23.9%減、ヘルスケア事業が22.5%増、グローバル事業が14.9%減、不動産賃貸業が3.4%減となった。
  7. FY2024-Q3第129期第3四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、その結果、売上高は24億9千万円(前年同期比23.7%減)となりました。ヘルスケア事業では、その結果、売上高は17億6千8百万円(前年同期比25.5%増)となりました。グローバル事業では、その結果、売上高は11億9千8百万円(前年同期比18.1%減)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃料であります。その結果、売上高は1億2千8百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    第129期第3四半期累計は、医薬・グローバル・不動産賃貸業が減収、ヘルスケア事業が増収となった。
  8. FY2024-Q2第129期第2四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、その結果、売上高は16億2千5百万円(前年同期比23.7%減)となりました。ヘルスケア事業では、その結果、売上高は10億7千4百万円(前年同期比26.4%増)となりました。グローバル事業では、その結果、売上高は8億3千1百万円(前年同期比12.3%減)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。オフィス賃貸料及び商業賃貸料はテナント入替の影響により減少いたしました。その結果、売上高は8千6百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    第129期第2四半期累計は、医薬事業とグローバル事業が減収、ヘルスケア事業が増収、不動産賃貸業が減収となった。
  9. FY2024-Q1第129期第1四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では不採算品算定の特例措置で薬価が上がったことにより「ヒアルロン酸Na点眼液」、アデノウイルス感染症拡大の影響によりアデノウイルスキット「キャピリアアデノアイNeo」の売上が増加いたしましたが、製品供給停止の影響により「マキュエイド眼注用40㎎」の売上が減少し、花粉飛散状況の影響を受け、抗アレルギー点眼薬「ゼペリン点眼液0.1%」及び「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は8億6千1百万円(前年同期比20.1%減)となりました。ヘルスケア事業では、戦略的に広告宣伝費を抑制したことにより、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、インバウンド需要を戦略的に取り込み、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は5億4千4百万円(前年同期比21.8%増)となりました。グローバル事業では、輸出用の点眼剤の売上が増加いたしましたが、輸出用の「強力わかもと」及び国内における抗アレルギー点眼薬の受託製品の売上が減少いたしました。その結果、売上高は4億1千1百万円(前年同期比9.0%減)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。オフィス賃貸料及び商業賃貸料はテナント入替の影響により減少いたしました。その結果、売上高は4千2百万円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    医薬・グローバル・不動産賃貸業は減収、ヘルスケア事業は増収となった。医薬事業ではマキュエイドの供給停止、ヘルスケア事業ではインバウンド需要の取り込みが売上動向に影響した。
  10. FY2023-Q3第128期第3四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は32億6千1百万円(前年同期比2.4%減)となりました。ヘルスケア事業では、主力製品の「強力わかもと」、「アレジフェンス」の売上が増加いたしましたが、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は14億9百万円(前年同期比4.9%減)となりました。グローバル事業では、一部受託製品の売上が減少いたしましたが、海外向け「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は14億6千2百万円(前年同期比10.3%増)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。テナント入替の影響で一時的に減少したオフィス賃貸料が回復したことに加え、各種コロナ政策が段階的に緩和され、経済活動が活性化したことにより商業賃貸料も増加いたしました。その結果、売上高は1億3千3百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では医薬事業が2.4%減収、ヘルスケア事業が4.9%減収となる一方、グローバル事業が10.3%増収、不動産賃貸業が16.3%増収となった。
  11. FY2023-Q2第128期第2四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は21億3千1百万円(前年同期比2.5%減)となりました。 ヘルスケア事業では、「アレジフェンス」の売上が増加いたしましたが、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」及び主力製品の「強力わかもと」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は8億5千万円(前年同期比12.3%減)となりました。 グローバル事業では、一部受託製品が減少いたしましたが、海外向け「わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は9億4千9百万円(前年同期比21.2%増)となりました。 不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。テナント入替の影響で一時的に減少したオフィス賃貸料が回復したことに加え、各種コロナ政策が段階的に緩和され、経済活動が活性化したことにより商業賃貸料も増加いたしました。その結果、売上高は8千9百万円(前年同期比28.8%増)となりました。」

    第128期第2四半期累計は、医薬事業21億3,127万円、ヘルスケア事業8億5,002万円、グローバル事業9億4,902万円、不動産賃貸業8,934万円となった。医薬・ヘルスケアは減収、グローバル・不動産賃貸業は増収となった。
  12. FY2023-Q1第128期第1四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は10億7千8百万円(前年同期比2.5%減)となりました。ヘルスケア事業では、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」及び主力製品の「強力わかもと」が減少いたしました。その結果、売上高は4億4千7百万円(前年同期比8.7%減)となりました。グローバル事業では、一部受託製品が減少いたしましたが、海外向け「わかもと」が増加いたしました。その結果、売上高は4億5千1百万円(前年同期比35.4%増)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。テナント入替の影響で一時的に減少したオフィス賃貸料が回復したことに加え、まん延防止等重点措置の解除に伴い経済活動が活性化したことにより商業賃貸料も増加いたしました。その結果、売上高は4千5百万円(前年同期比30.2%増)となりました。」

    変更後の4セグメントでは、医薬事業10億7,893万円、ヘルスケア事業4億4,744万円、グローバル事業4億5,189万円、不動産賃貸業4,511万円となった。医薬・ヘルスケアは減収、グローバル・不動産賃貸業は増収となった。
  13. FY2022通期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「(医薬事業)    売上高51億4千9百万円 (ヘルスケア事業) 売上高19億9百万円 (国際事業)    売上高11億6千1百万円 (不動産賃貸業)  売上高1億6千3百万円」

    FY2022通期のセグメント売上高は、医薬事業51億4,916万円、ヘルスケア事業19億930万円、国際事業11億6,150万円、不動産賃貸業1億6,318万円となった。
  14. FY2022-Q3第127期第3四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は38億3千5百万円となりました。」

    第127期第3四半期累計のセグメント売上高は、医薬事業38億3,568万円、ヘルスケア事業14億8,345万円、国際事業8億3,228万円、不動産賃貸業1億1,497万円となった。
  15. FY2022-Q2第127期第2四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は24億7千4百万円となりました。」

    第127期第2四半期累計のセグメント売上高は、医薬事業24億7,462万円、ヘルスケア事業9億6,883万円、国際事業4億9,423万円、不動産賃貸業6,938万円となった。収益認識会計基準適用により、医薬事業2億8,951万円、ヘルスケア事業1億7,006万円、国際事業710万円の売上高が減少している。
  16. FY2022-Q1第127期第1四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は12億4千3百万円となりました。」「その結果、売上高は4億9千万円となりました。」「その結果、売上高は1億9千7百万円となりました。」「その結果、売上高は3千4百万円となりました。」

    第1四半期のセグメント売上高は、医薬事業12億4,318万円、ヘルスケア事業4億9,030万円、国際事業1億9,726万円、不動産賃貸業3,465万円となった。収益認識会計基準適用により、医薬事業1億3,700万円、ヘルスケア事業8,400万円、国際事業300万円の売上高が減少した。
  17. FY2021通期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「(医薬事業)    売上高56億1千2百万円(前年比14.6%減) (ヘルスケア事業) 売上高22億9千3百万円(前年比34.8%減) (国際事業)    売上高8億2千7百万円(前年比29.3%増) (不動産賃貸業)  売上高1億6千1百万円(前年比14.9%減)」

    FY2021通期は医薬・ヘルスケア・不動産賃貸業が減収となる一方、国際事業は29.3%増収となった。4セグメント構成は継続している。
  18. FY2021-Q3第126期第3四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、「ドルモロール配合点眼液」、サプリメント「オプティエイド」シリーズの売上が増加いたしましたが、コロナウイルス感染拡大に伴う患者さんの医療機関への受診抑制、手術・検査数の減少等により「マキュエイド眼注用40㎎」「キャピリアデノアイNeo」及び原料調達問題による「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。この結果、売上高は42億5千5百万円(前年同期比15.3%減)となりました。ヘルスケア事業では、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしましたが、訪日外国人激減の影響等により主力製品の「強力わかもと」が大幅に減少いたしました。この結果、売上高は17億2千7百万円(前年同期比38.9%減)となりました。国際事業では、輸出用の「ゼペリン」及び輸出用原料薬品が減少いたしましたが、海外向け「わかもと」が増加いたしました。この結果、売上高は5億7千万円(前年同期比15.2%増)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。コレド室町は政府や東京都からの休業要請を受け、当第3四半期累計期間において4月8日から5月28日まで休館しておりました。この結果、売上高は1億2千万円(前年同期比13.5%減)となりました。」

    第3四半期累計では医薬事業42億5,598万1千円、ヘルスケア事業17億2,794万5千円、国際事業5億7,024万3千円、不動産賃貸業1億2,091万2千円となった。医薬・ヘルスケア・不動産賃貸業は減収、国際事業は増収となった。
  19. FY2021-Q2第126期第2四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、「ドルモロール配合点眼液」、サプリメント「オプティエイド」シリーズの売上が増加いたしましたが、コロナウイルス感染拡大に伴う患者さんの医療機関への受診抑制、手術・検査数の減少等により「マキュエイド眼注用40㎎」及び「キャピリアアデノアイNeo」の売上が減少いたしました。この結果、売上高は27億8千6百万円(前年同期比13.9%減)となりました。ヘルスケア事業では、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしましたが、訪日外国人激減の影響等により主力製品の「強力わかもと」が大幅に減少いたしました。この結果、売上高は10億9千5百万円(前年同期比37.1%減)となりました。国際事業では、輸出用の「ゼペリン」及び輸出用原料薬品が減少いたしましたが、海外向け「わかもと」が増加いたしました。この結果、売上高は3億2千1百万円(前年同期比3.2%増)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。コレド室町は政府や東京都からの休業要請を受け、当第2四半期累計期間において4月8日から5月28日まで休館しておりました。この結果、売上高は7千7百万円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    医薬事業、ヘルスケア事業、不動産賃貸業が減収、国際事業が増収となった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う受診抑制、インバウンド減少、コレド室町休館が各事業の売上に影響している。
  20. FY2021-Q1第126期第1四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、その結果、売上高は14億1千1百万円(前年同期比12.5%減)となりました。ヘルスケア事業では、その結果、売上高は4億9千万円(前年同期比47.1%減)となりました。国際事業では、その結果、売上高は1億9千5百万円(前年同期比27.8%増)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。その結果、売上高は3千3百万円(前年同期比26.4%減)となりました。」

    第1四半期は医薬事業、ヘルスケア事業、不動産賃貸業が減収となり、国際事業のみ増収となった。
  21. FY2020通期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では売上高は65億7千万円(前年同期比3.9%減)となりました。ヘルスケア事業では、売上高は35億1千7百万円(前期比14.4%増)となりました。国際事業では、売上高は6億3千9百万円(前年同期比0.8%減)となりました。不動産賃貸業では、売上高は1億8千9百万円(前年同期比1.2%増)となりました。」

    通期では医薬事業が3.9%減収、ヘルスケア事業が14.4%増収、国際事業が0.8%減収、不動産賃貸業が1.2%増収となった。
  22. FY2020-Q39か月累計セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ドルモロール配合点眼液」および「オプティエイド」シリーズの売上が増加いたしましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」および「リズモンTG点眼液」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は50億2千4百万円(前年同期比1.4%減)となりました。ヘルスケア事業では、主力製品の「強力わかもと」、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は28億2千8百万円(前年同期比18.1%増)となりました。国際事業では、輸出用原料薬品の売上が増加いたしました。その結果、売上高は4億9千5百万円(前年同期比8.5%増)となりました。不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。売上高は1億3千9百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では医薬事業が1.4%減収、ヘルスケア事業が18.1%増収、国際事業が8.5%増収、不動産賃貸業が1.6%増収となった。
  23. FY2020-Q2上期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ドルモロール配合点眼液」の売上が増加いたしましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は32億3千6百万円(前年同期比1.2%減)となりました。ヘルスケア事業では、主力製品の「強力わかもと」、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は17億4千1百万円(前年同期比15.4%増)となりました。国際事業では、輸出用の「マキュエイド眼注用40㎎」、輸出用原料薬品が減少いたしました。その結果、売上高は3億1千1百万円(前年同期比10.8%減)となりました。」

    上期は医薬事業が1.2%減収、ヘルスケア事業が15.4%増収、国際事業が10.8%減収となった。不動産賃貸業の売上高は9,168万5千円で前年同期比0.4%減となった。
  24. FY2020-Q1第125期第1四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は16億1千3百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」「その結果、売上高は9億2千6百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」「その結果、売上高は1億5千3百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」「売上高は4千5百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    第1四半期は医薬事業が4.7%減収、ヘルスケア事業が10.7%増収、国際事業が24.5%増収、不動産賃貸業が1.6%増収となった。
  25. FY2019通期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、売上高は68億3千3百万円(前年同期比0.1%減)となりました。ヘルスケア事業では、売上高は30億7千4百万円(前期比1.6%増)となりました。国際事業では、売上高は6億4千5百万円(前年同期比24.1%減)となりました。不動産賃貸業では、売上高は1億8千7百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    通期では医薬事業が微減、ヘルスケア事業と不動産賃貸業が増収、国際事業が24.1%減収となった。
  26. FY2019-Q39か月累計セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」、「ビマトプロスト点眼液0.03%」、サプリメント「オプティエイド」シリーズ、更には医薬品原料等の販売促進ならびに受託製造販売を行ってまいりました。その結果、売上高は50億9千6百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は23億9千5百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」「国際事業では、海外向け「わかもと」ならびに医薬品、原料薬品の製造販売ならびにライセンスイン・アウトの活動を行ってまいりました。その結果、売上高は4億5千6百万円(前年同期比33.7%減)となりました。」

    変更後の区分で、医薬事業は50億9,634万6千円、ヘルスケア事業は23億9,536万1千円、国際事業は4億5,638万3千円。医薬・ヘルスケア・国際のいずれも前年同期比減収となった。
  27. FY2019-Q2上期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は27億3千3百万円(前年同期比3.6%減)となりました。要因といたしまして、「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ドルモロール配合点眼液」の売上が増加いたしましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少いたしました。」

    上期の医薬事業は27億3,373万円で3.6%減収となった。育成製品等が増加した一方、長期収載品の売上が減少した。ヘルスケア事業は15億885万円で1.7%増収、特販事業は8億9,190万5千円で11.7%減収となった。
  28. FY2019-Q1第124期第1四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は14億4千1百万円(前年同期比0.3%減)となりました。ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は8億3千6百万円(前年同期比5.9%増)となりました。特販事業では、国内向けに医薬品原料の販売ならびに受託製造販売を、海外向けには「わかもと」ならびに原料薬品の製造販売を行ってまいりました。その結果、売上高は3億7千4百万円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    第1四半期は医薬事業が0.3%減収、ヘルスケア事業が5.9%増収、特販事業が13.9%減収となった。
  29. FY2018通期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では売上高は55億7千7百万円(前期比1.9%減)となりました。ヘルスケア事業では、売上高は30億2千4百万円(前期比7.3%増)となりました。特販事業では、売上高は21億1千3百万円(前期比1.3%減)となりました。」

    通期では医薬事業と特販事業が減収、ヘルスケア事業が増収となった。
  30. FY2018-Q39か月累計セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」の売上が増加いたしましたが、共同販売品の医家向けサプリメント「オキュバイト」シリーズの販売契約期間終了ならびに長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は43億1千9百万円(前年同期比0.3%減)となりました。ヘルスケア事業では、主力製品の「強力わかもと」および通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は24億7百万円(前年同期比8.5%増)となりました。特販事業では、輸出用の「わかもと」が増加いたしましたが、国内向他社受託品が減少いたしました。その結果、売上高は15億2千1百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    9か月累計では医薬事業が0.3%減収、ヘルスケア事業が8.5%増収、特販事業が7.8%減収となった。従来の薬粧事業はヘルスケア事業へ名称変更されている。
  31. FY2018-Q2第123期第2四半期セグメント実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」の売上が増加いたしましたが、共同販売品の医家向けサプリメント「オキュバイト」シリーズの販売契約期間終了ならびに長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は28億3千6百万円(前年同期比0.3%減)となりました。薬粧事業では、主力製品の「強力わかもと」の売上が減少いたしましたが、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は14億8千3百万円(前年同期比2.8%増)となりました。特販事業では、輸出用の「わかもと」が増加いたしましたが、国内向他社受託品が減少いたしました。その結果、売上高は10億9百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」

    上期は医薬事業が0.3%減収、薬粧事業が2.8%増収、特販事業が9.1%減収となった。医薬事業では「オキュバイト」シリーズの販売契約期間終了も開示され、薬粧事業では通販の「アバンビーズ オーラルタブレット」が増加した。
  32. FY2018-Q1第123期第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」の売上が増加いたしましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「ゼペリン点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は14億4千4百万円(前年同期比1.0%減)となりました。薬粧事業では、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加し、その結果、売上高は7億8千9百万円(前年同期比0.5%増)となりました。特販事業では、輸出用原料薬品等が増加いたしましたが、国内向他社受託品が減少しました。その結果、売上高は4億3千4百万円(前年同期比27.1%減)となりました。」

    第1四半期は医薬事業が減収、薬粧事業が微増、特販事業が大幅減収となった。
  33. FY2017通期実績へ更新有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液」の売上が増加いたしましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「ゼペリン点眼液0.1%」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は56億8千5百万円(前期比1.2%減)となりました。薬粧事業では、主力製品の「強力わかもと」の売上が減少し、その結果、売上高は28億1千8百万円(前期比4.0%減)となりました。特販事業では、国内向他社受託品が増加しましたが、輸出用の「わかもと」等が減少いたしました。その結果、売上高は21億4千2百万円(前期比7.2%減)となりました。」

    通期では医薬事業、薬粧事業、特販事業の全てが前期比減収となった。
  34. FY2017-Q39か月累計実績へ更新有価証券報告書

    「セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液0.1%」の売上が増加しましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「ゼペリン点眼液0.1%」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は43億3千万円(前年同期比1.5%減)となりました。薬粧事業では、主力製品の「強力わかもと」の売上が減少し、その結果、売上高は22億1千9百万円(前年同期比3.6%減)となりました。特販事業では、国内向他社受託品が増加しましたが、輸出用の「わかもと」等が減少いたしました。その結果、売上高は16億5千1百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では医薬事業、薬粧事業、特販事業の全てが前年同期比で減収となった。
  35. FY2017-Q2上期実績へ更新有価証券報告書

    「セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液0.1%」の売上が増加しましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は28億4千4百万円(前年同期比0.7%減)となりました。薬粧事業では、主力製品の「強力わかもと」の売上が減少し、その結果、売上高は14億4千3百万円(前年同期比0.3%減)となりました。特販事業では、輸出用の「わかもと」が減少しましたが、国内向他社受託品が増加いたしました。その結果、売上高は11億1千万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    上期は医薬事業・薬粧事業が減収、特販事業が増収となった。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「医薬事業では長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「ゼペリン点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」が減少いたしましたが、「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液0.1%」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は14億5千8百万円(前年同期比1.3%増)となりました。薬粧事業では、主力製品の「強力わかもと」の売上が減少し、その結果、売上高は7億8千6百万円(前年同期比1.8%減)となりました。特販事業では、輸出用原料薬品等が減少しましたが、国内向他社受託品が増加いたしました。その結果、売上高は5億9千6百万円(前年同期比12.0%増)となりました。」

    医薬事業と特販事業は増収、薬粧事業は減収となり、製品・取引内容ごとに売上動向が分かれている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
わかもと製薬の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「その他」でした。
報道
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