第124期上期の総資産・純資産増加と自己資本比率微低下
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026FY2026通期財政状態へ更新有価証券報告書
「当事業年度における総資産は、164億9千9百万円となり、前事業年度比14億9千6百万円(10.0%)の増加となりました。」「当事業年度における総負債は、44億9千1百万円となり、前事業年度比10億9千8百万円(32.4%)の増加となりました。」「当事業年度における純資産は、120億8百万円となり、前事業年度比3億9千8百万円(3.4%)の増加となりました。」
FY2026通期末は総資産・負債・純資産がいずれも増加し、自己資本比率は77.4%から72.8%へ低下した。 - FY2026-H1FY2026上期財政状態へ更新有価証券報告書
「当中間会計期間末における総資産は、148億7千7百万円と前事業年度末に比べ、1億2千4百万円減少しました(前事業年度末比0.8%減)。純資産の部は、115億8千8百万円と前事業年度末に比べ、2千2百万円減少しました(前事業年度末比0.1%減)。この結果、自己資本比率は、前事業年度末の77.4%から77.9%となりました。」
FY2026上期末は総資産148億7,778万円、純資産115億8,830万円となり、ともに前事業年度末から減少した。自己資本比率は77.4%から77.9%へ上昇した。 - FY2025-H1上期財政状態へ更新有価証券報告書
「当中間会計期間末における総資産は、152億5千6百万円となり前事業年度末比1億6千4百万円(1.0%)の減少となりました。」「負債の部は、33億1千万円となり前事業年度末比8千4百万円(2.4%)の減少となりました。」「純資産の部は、119億4千6百万円となり前事業年度末比7千9百万円(0.6%)の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の77.9%から78.3%となりました。」
FY2025上期末は総資産が1.0%減、負債が2.4%減、純資産が0.6%減となった一方、自己資本比率は77.9%から78.3%へ上昇した。 - FY2024通期財政状態へ更新有価証券報告書
「当事業年度における総資産は、154億2千1百万円となり、前事業年度比2億9千万円(1.8%)の減少となりました。」「当事業年度における純資産は、120億2千6百万円となり、前事業年度比1億1千9百万円(1.0%)の増加となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の75.8%から77.9%となりました。」
FY2024通期末は総資産が1.8%減、純資産が1.0%増となり、自己資本比率は75.8%から77.9%へ上昇した。 - FY2024-Q3第129期第3四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、152億5千4百万円となり前事業年度末比4億5千6百万円(2.9%)の減少となりました。一方、負債の部は、35億5千3百万円となり前事業年度末比2億5千1百万円(6.6%)の減少となりました。純資産の部は、117億1百万円となり前事業年度末比2億5百万円(1.7%)の減少となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末の75.8%から76.7%となりました。」
第129期第3四半期末は総資産・負債・純資産が前事業年度末から減少した一方、自己資本比率は75.8%から76.7%へ上昇した。 - FY2024-Q2第129期第2四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、158億1千1百万円となり前事業年度末比9千9百万円(0.6%)の増加となりました。」「一方、負債の部は、37億7千9百万円となり前事業年度末比2千5百万円(0.7%)の減少となりました。」「純資産の部は、120億3千2百万円となり前事業年度末比1億2千5百万円(1.1%)の増加となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の75.8%から76.1%となりました。」
第129期第2四半期末は総資産が0.6%増、負債が0.7%減、純資産が1.1%増となった。自己資本比率は75.8%から76.1%へ上昇した。 - FY2024-Q1第129期第1四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、155億7百万円となり前事業年度末比2億4百万円(1.3%)の減少となりました。」「負債の部は、35億4百万円となり前事業年度末比3億円(7.9%)の減少となりました。」「純資産の部は、120億2百万円となり前事業年度末比9千6百万円(0.8%)の増加となりました。」
第129期第1四半期末は総資産155億708万円、負債35億438万円、純資産120億269万円となった。総資産・負債は減少し、純資産は0.8%増加した。自己資本比率は77.40%となった。 - FY2023-Q3第128期第3四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、151億4千3百万円となり前事業年度末比1億9千万円(1.3%)の増加となりました。流動資産は89億3千4百万円となり3億2千6百万円(3.8%)の増加、固定資産は62億8百万円となり1億3千6百万円(2.2%)の減少となりました。一方、負債の部は、33億7千5百万円となり前事業年度末比9千6百万円(2.8%)の減少となりました。純資産の部は、117億6千7百万円となり前事業年度末比2億8千7百万円(2.5%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末の76.8%から77.7%となりました。」
第128期第3四半期末は総資産・純資産が前事業年度末から増加し、負債は減少した。自己資本比率は76.8%から77.7%へ上昇した。 - FY2023-Q2第128期第2四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、147億3千7百万円となり前事業年度末比2億1千5百万円(1.4%)の減少となりました。」「一方、負債の部は、31億5千8百万円となり前事業年度末比3億1千4百万円(9.0%)の減少となりました。」「純資産の部は、115億7千9百万円となり前事業年度末比9千8百万円(0.9%)の増加となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の76.8%から78.6%となりました。」
第128期第2四半期末は総資産147億3,761万円、負債31億5,854万円、純資産115億7,908万円となった。総資産・負債は前事業年度末から減少し、純資産と自己資本比率は上昇した。 - FY2023-Q1第128期第1四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、148億5百万円となり前事業年度末比1億4千7百万円(1.0%)の減少となりました。」「一方、負債の部は、32億7千万円となり前事業年度末比2億2百万円(5.8%)の減少となりました。」「純資産の部は、115億3千5百万円となり前事業年度末比5千4百万円(0.5%)の増加となりました。」
第128期第1四半期末は総資産148億559万円、負債32億7,051万円、純資産115億3,508万円となった。総資産・負債は前事業年度末から減少し、純資産は増加した。自己資本比率は77.91%となった。 - FY2022通期財政状態へ更新有価証券報告書
「当事業年度における総資産は149億5千3百万円となり、前事業年度比3億8千万円(2.6%)の増加となりました。」「当事業年度における純資産は、114億8千万円となり、前事業年度比9千5百万円(0.8%)の増加となりました。」
FY2022通期末の総資産は149億5,343万円、純資産は114億8,080万円となった。総資産・純資産はいずれも前期末から増加した一方、自己資本比率は78.1%から76.8%へ低下した。 - FY2022-Q3第127期第3四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、146億9千万円となり前事業年度末比1億1千8百万円(0.8%)の増加となりました。流動資産は84億円となり7億6千2百万円(10.0%)の増加、固定資産は62億8千9百万円となり6億4千4百万円(9.3%)の減少となりました。」
第127期第3四半期末は総資産146億9,055万円、負債33億3,047万円、純資産113億6,008万円となった。総資産は0.8%増、純資産は0.2%減、自己資本比率は78.1%から77.3%へ低下した。 - FY2022-Q2第127期第2四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、147億1千7百万円となり前事業年度末比1億4千5百万円(1.0%増)の増加となりました。」「純資産の部は、113億2千万円となり前事業年度末比6千5百万円(0.6%減)の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の78.1%から76.9%となりました。」
第127期第2四半期末は総資産147億1,766万円、負債33億9,740万円、純資産113億2,026万円となった。総資産は1.0%増、純資産は0.6%減となり、自己資本比率は78.1%から76.9%へ低下した。 - FY2022-Q1第127期第1四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、145億5百万円となり前事業年度末比6千7百万円(0.5%減)の減少となりました。」「負債の部は、32億1千2百万円となり前事業年度末比2千5百万円(0.8%増)の増加となりました。」「純資産の部は、112億9千3百万円となり前事業年度末比9千2百万円(0.8%減)の減少となりました。」
第127期第1四半期末は総資産145億534万円、負債32億1,225万円、純資産112億9,309万円となった。自己資本比率は78.13%から77.85%へ低下した。 - FY2021通期財政状態へ更新有価証券報告書
「当事業年度における総資産は、145億7千2百万円となり、前事業年度比14億1千万円(8.8%減)の減少となりました。」「当事業年度における総負債は、31億8千6百万円となり、前事業年度比8億4千9百万円(21.0%減)の減少となりました。」「当事業年度における純資産は、113億8千5百万円となり、前事業年度比5億6千1百万円(4.7%減)の減少となりました。」
FY2021通期末は総資産・負債・純資産がいずれも前期末から減少した一方、自己資本比率は74.8%から78.1%へ上昇した。 - FY2021-Q3第126期第3四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、145億5千1百万円となり前事業年度末比14億3千1百万円(9.0%減)の減少となりました。」「純資産の部は、113億1千8百万円となり前事業年度末比6億2千8百万円(5.3%減)の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の74.8%から77.8%となりました。」
第126期第3四半期末は総資産が9.0%減、純資産が5.3%減となった一方、自己資本比率は74.8%から77.8%へ上昇した。 - FY2021-Q2第126期第2四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、149億9千4百万円となり前事業年度末比9億8千8百万円(6.2%減)の減少となりました。」「純資産の部は、113億7千万円となり前事業年度末比5億7千6百万円(4.8%減)の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の74.8%から75.8%となりました。」
第126期第2四半期末は総資産が6.2%減、純資産が4.8%減となった一方、自己資本比率は74.8%から75.8%へ上昇した。 - FY2021-Q1第126期第1四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、159億3千万円となり前事業年度末比5千3百万円(0.3%減)の減少となりました。純資産の部は、120億4千万円となり前事業年度末比9千3百万円(0.8%増)の増加となりました。」
第1四半期末の総資産は前事業年度末比0.3%減、純資産は0.8%増となった。自己資本比率は74.75%から75.59%へ上昇した。 - FY2020通期財政状態へ更新有価証券報告書
「当事業年度末における総資産は159億8千3百万円となり前事業年度末比17億8千万円(10.0%減)の減少となりました。」「当事業年度末における純資産は、119億4千7百万円となり前事業年度末比18億1千3百万円(13.2%減)の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の77.5%から74.8%となりました。」
通期末の総資産は10.0%減、純資産は13.2%減となり、自己資本比率は77.5%から74.8%へ低下した。 - FY2020-Q3第125期第3四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、165億7千4百万円となり前事業年度末比11億8千9百万円(6.7%減)の減少となりました。」「負債の部は、43億5千3百万円となり前事業年度末比3億5千万円(8.8%増)の増加となりました。」「純資産の部は、122億2千1百万円となり前事業年度末比15億3千9百万円(11.2%減)の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の77.5%から73.7%となりました。」
第3四半期末は総資産が6.7%減、負債が8.8%増、純資産が11.2%減となり、自己資本比率は77.5%から73.7%へ低下した。 - FY2020-Q2第125期第2四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、160億9千4百万円となり前事業年度末比16億6千9百万円(9.4%減)の減少となりました。」「純資産の部は、120億1千2百万円となり前事業年度末比17億4千8百万円(12.7%減)の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は、前事業年度末の77.5%から74.6%となりました。」
第2四半期末の総資産は前事業年度末比9.4%減、純資産は12.7%減となり、自己資本比率は77.5%から74.6%へ低下した。 - FY2020-Q1第125期第1四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、171億8千万円となり前事業年度末比5億8千3百万円(3.3%減)の減少となりました。」
第1四半期末の総資産は前事業年度末比3.3%減、純資産は134億400万円で同2.6%減、自己資本比率は77.47%から78.02%となった。 - FY2019通期財政状態へ更新有価証券報告書
「当事業年度末における総資産は、177億6千4百万円となり前事業年度末比9千万円(0.5%減)の減少となりました。……当事業年度末における純資産は、137億6千万円となり前事業年度末比3億4千6百万円(2.5%減)の減少となりました。……自己資本比率は、前事業年度末の79.0%から77.5%となりました。」
通期末の総資産は0.5%減、純資産は2.5%減となり、自己資本比率は79.0%から77.5%へ低下した。 - FY2019-Q3第124期第3四半期財政状態へ更新有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、177億6千9百万円となり前事業年度末比8千5百万円(0.5%減)の減少となりました。流動資産は96億6千1百万円となり8千1百万円(0.9%増)の増加、固定資産は81億7百万円となり1億6千6百万円(2.0%減)の減少となりました。負債の部は、36億4千4百万円となり前事業年度末比1億2百万円(2.7%減)の減少となりました。純資産の部は、141億2千4百万円となり前事業年度末比1千7百万円(0.1%増)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末の79.0%から79.5%となりました。」
第124期第3四半期末は、総資産・負債が前事業年度末比で減少し、純資産は微増した。自己資本比率は79.0%から79.5%へ上昇した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、181億5千9百万円となり前事業年度末比3億5百万円(1.7%増)の増加となりました。流動資産は94億6千9百万円となり1億9百万円(1.1%減)の減少、固定資産は86億8千9百万円となり4億1千5百万円(5.0%増)の増加となりました。」「純資産の部は、143億2千5百万円となり前事業年度末比2億1千8百万円(1.5%増)の増加となりました。利益剰余金が減少した一方、その他有価証券評価差額金が増加したことが主たる要因であります。この結果、自己資本比率は、前事業年度末の79.0%から78.9%となりました。」
第124期第2四半期末の財政状態として、総資産・固定資産・純資産が前事業年度末から増加し、自己資本比率は79.0%から78.9%へ低下した。