塩野義製薬(4507)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-12)では「削除」
resiniferatoxin注射剤の日本独占販売権導入
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-12。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
resiniferatoxin注射剤の日本独占販売権導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12削除決算説明資料終息を示唆
「Resiniferatoxin:フェーズⅢ」
Resiniferatoxinが開発品一覧から削除された。資料には削除理由の記載はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「Resiniferatoxin(GRT7039)については、Grünenthalから2022年度に導入した変形性膝関節症に対する疼痛治療薬候補であり、強い鎮痛効果とその持続性、日常生活の改善など、現在の治療では満たされない患者さまのニーズに応えることを目指しております。現在、グローバル第Ⅲ相臨床試験を実施中です。」
Resiniferatoxinについて、Grünenthalからの導入後、グローバル第Ⅲ相臨床試験実施段階へ進んだ。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「Grunenthal GmbH ドイツ 変形性膝関節症に対する疼痛治療薬resiniferatoxin注射剤の独占販売権 日本 契約金 マイルストン 一定料率のロイヤリティー 2022.8.1~ 製品を販売している期間」
Grunenthal GmbHと、変形性膝関節症向け疼痛治療薬resiniferatoxin注射剤の日本における独占販売権導入契約を2022年8月1日付で締結した。対価は契約金、マイルストン及び一定料率のロイヤリティーとされた。