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住友ファーマ(4506)・目標再掲

グローバルレベルで戦える研究開発型企業への転換

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2019再掲FY2020 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
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研究・開発型創薬バイオベンチャーの先導企業化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、変わりゆくヘルスケア課題の解決に貢献するため、2019年4月に策定したビジョン「もっと、ずっと、健やかに。最先端の技術と英知で、未来を切り拓く企業」に基づき、精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等による多様なアプローチで人々の健康で豊かな生活に貢献してまいります。」

    2019年に策定したビジョンと、精神神経・がんを重点疾患領域とする多様なアプローチを継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念のもと、ヘルスケア領域での課題解決に貢献するため、新たなビジョン「もっと、ずっと、健やかに。最先端の技術と英知で、未来を切り拓く企業」と、2018年度を起点とした2022年度までの5か年の「中期経営計画2022」を2019年4月に発表しました。」

    従来の研究開発型企業化のビジョンを改めた新ビジョンと中期経営計画2022を、事業活動の枠組みとして継続している。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は、企業理念のもと、ヘルスケア領域での課題解決に貢献するため、新たなビジョン「もっと、ずっと、健やかに。最先端の技術と英知で、未来を切り拓く企業」と、2018年度を起点とした2022年度までの5か年の中期経営計画「中期経営計画2022」を本年4月に発表しました。」

    従来の「グローバルレベルで戦える研究開発型企業」というビジョンから、ヘルスケア領域全体と最先端技術を強調する新ビジョンおよび中期経営計画へ表現を改めた。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「そして、「グローバルレベルで戦える研究開発型企業」および「最先端の技術で医療に貢献」のビジョンを設定し、事業活動を進めています。」

    グローバルな研究開発型製薬企業を目指し、最先端技術で医療に貢献するビジョンを再確認している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「日本国内での存在感を高めるとともに、グローバルな事業展開を推進する先進的な研究開発型の製薬企業になることを目指しております。」

    グローバル展開を推進する研究開発型製薬企業を目指す方針を再確認している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「「グローバルレベルで戦える研究開発型企業」および「最先端の技術で医療に貢献」とのビジョンを設定しました。」

    研究開発型企業化と最先端技術による医療貢献を中核ビジョンとして設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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