住友ファーマ(4506)・目標削除
2023年度から2027年度の日本売上2,000億円
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本事業の売上高2,000億円目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「日本では、注力製品および新製品の価値最大化に注力し、事業収益を確保するとともに、再生・細胞医薬事業およびフロンティア事業の強化に取り組んでまいります。」
従来掲げていた2023年度から2027年度の日本売上2,000億円目標は、中期経営計画2027の本文・経営目標では記載されず、注力製品の価値最大化と事業収益確保へ表現が置き換わった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「日本セグメントでは、次期中計の期間での年間売上2,000億円達成を目指し、精神神経領域および糖尿病領域に注力してまいります。」
2023年度から2027年度までの次期中期経営計画期間に年間売上2,000億円を目指す日本事業の目標と、精神神経・糖尿病領域への注力を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「日本では、次期中期経営計画の期間(2023年度から2027年度まで)の売上2,000億円達成を目指した基盤づくりに取り組んでまいります。」
日本事業について、2023年度から2027年度までの期間に売上2,000億円を達成するための基盤づくりを新たな定量目標として掲げている。