住友ファーマ(4506)・施策削除
DSP-0187のジャズ・ファーマシューティカルズ社への技術導出
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DSP-0187のJazz社への技術導出契約と終了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「なお、2026年2月に、Jazz社とのDSP-0187に関する技術導出に関する契約を終了する合意をしました。」
DSP-0187のJazz社への技術導出契約について、2026年2月に終了合意となり、従来の契約に基づく導出枠組みが終了方向となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「選択的オレキシン2受容体作動薬(DSP-0187)のライセンス契約の対価として受領した契約一時金を収益計上した影響が大きく、増収となりました。」
DSP-0187のジャズ・ファーマシューティカルズ社への技術導出契約について、契約一時金を受領し、海外その他セグメントの収益として認識する段階へ進んだ。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「住友ファーマ㈱(当社) ジャズ ファーマシューティカルズ社 アイルランド DSP-0187に関する技術 契約一時金 一定料率のロイヤルティ 2022.4~ 製品毎、国毎に、発売から10年間、特許満了日、又はレギュラトリー独占期間のいずれか長い方」
DSP-0187について、ジャズ・ファーマシューティカルズ社との技術導出契約を2022年4月から開始し、契約一時金および一定料率のロイヤルティを対価として受領する枠組みを新たに示した。