IFRS適用とコア営業利益・コアセグメント利益による業績管理
FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用しています。」
IFRS適用下で、コア営業利益およびコアセグメント利益を経常的な収益性の業績管理指標として継続使用している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用しております。」
IFRS適用下で、コア営業利益およびコアセグメント利益を経常的な収益性の業績管理指標として継続使用している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用しております。」
IFRS適用下で、コア営業利益およびコアセグメント利益を経常的な収益性の業績管理指標として継続使用している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用しております。」
IFRS適用下でコア営業利益およびコアセグメント利益を経常的収益性の業績管理指標として継続使用し、当四半期の業績分析にも用いている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用しております。」
IFRS適用下で、コア営業利益およびコアセグメント利益を経常的な収益性の業績管理指標として継続使用している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」)を適用しております。」
従来のIFRS適用とコア営業利益・コアセグメント利益による管理を継続しつつ、当第1四半期からIFRS第16号を適用した。適用開始日に資産・負債がそれぞれ146億26百万円増加し、業績への影響は軽微と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用しています。」
IFRS適用下で、非経常項目を除いたコア営業利益・コアセグメント利益を経常的収益性の管理指標として継続使用している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用しております。」
IFRS適用下でコア営業利益・コアセグメント利益を業績管理指標として継続的に使用し、当四半期の業績分析にも適用している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を設定し、これを当社独自の業績管理指標として採用します。」
当連結会計年度からIFRSを適用し、非経常項目を除いたコア営業利益およびコアセグメント利益を独自の業績管理指標として導入した。