副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、事業等のリスクの重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社グループの事業活動に関連して、医薬品の副作用、製造物責任、労務問題、公正取引等に関連し、訴訟を提起される可能性があります。」
副作用、製造物責任、労務、公正取引等に関する訴訟リスクを継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、事業等のリスクの重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループの事業活動に関連して、医薬品の副作用、製造物責任、労務問題、公正取引等に関連し、訴訟を提起される可能性があります。」
副作用、製造物責任、労務、公正取引等に関する訴訟リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「医薬品の副作用、製造物責任、労務問題、公正取引等に関連し、訴訟を提起される可能性があり、その動向によっては、当社グループの経営成績および財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
副作用、製造物責任、労務、公正取引に関する訴訟リスクを継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、リスク記載上の重要な変更はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、リスク記載上の重要な変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「医薬品の副作用、製造物責任、労務問題、公正取引等に関連し、訴訟を提起される可能性があり、その動向によっては、当社グループの経営成績および財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
複数の訴訟類型を列挙し、訴訟動向による業績・財政状態への影響可能性を記載している。