住友ファーマ(4506)・事実再生・細胞医薬事業の再編
台灣住友醫藥股份有限公司・S-RACMO株式会社の設立
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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台灣住友醫藥・S-RACMOの設立と再生・細胞医薬事業体制の再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再生・細胞医薬事業の再編有価証券報告書
「再生・細胞医薬事業において、同事業の推進および研究開発を担うRACTHERAならびに製法開発や製造を受託するS-RACMOの2社について、当社が保有する株式の一部を親会社である住友化学に譲渡しました。」
S-RACMOの連結除外に続き、RACTHERAとS-RACMOの株式の一部を住友化学へ譲渡し、住友化学グループとの連携を軸とする再生・細胞医薬事業の運営体制へ移行した。 - FY2025-H1連結除外・持分法適用関連会社化有価証券報告書
「なお、2024年10月1日付で、連結子会社であったS-RACMO株式会社の株式の一部を親会社である住友化学株式会社へ譲渡し、当社の持分比率が33.4%となったことから、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用関連会社に変更しました。」
S-RACMOについて、住友化学への株式一部譲渡により持分比率が33.4%となり、連結子会社から持分法適用関連会社へ区分変更された。 - FY2022FORCEへの投資有価証券報告書
「当連結会計年度のソフトウエアを含む設備投資の総額は126億円であり、その主なものは、S-RACMO株式会社における再生・細胞医薬製造施設(Facility of Regenerative and Cellular Medicine Organization:通称「FORCE」)への投資等であります。」
S-RACMOは再生・細胞医薬分野の開発・製造受託会社として位置づけられ、当年度には同社の再生・細胞医薬製造施設FORCEへの投資が設備投資の主な内容となった。 - FY2021事業内容具体化有価証券報告書
「S-RACMO株式会社は、当社と親会社である住友化学株式会社が2020年9月に設立した合弁会社であり、再生・細胞医薬分野の開発受託および製造受託を行っております。」
2020年9月設立のS-RACMOについて、再生・細胞医薬分野の開発受託・製造受託を担う合弁会社として事業上の役割を具体化した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、台灣住友醫藥股份有限公司およびS-RACMO株式会社を設立しております。」
当第2四半期連結会計期間に、台灣住友醫藥股份有限公司およびS-RACMO株式会社を新設した。本文では両社の設立事実が記載されているが、設立目的の詳細は示されていない。