住友ファーマ(4506)・事実通期一時金収益計上
大塚製薬とのライセンス契約による270百万米ドルの一時金収益計上
FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期一時金収益計上有価証券報告書
「当連結会計年度における北米での知的財産収入には、大塚製薬との共同開発および販売に関するライセンス契約による一時金270百万米ドル(30,348百万円)を含めております。」
大塚製薬との4化合物のライセンス契約に伴う一時金270百万米ドルを通期の北米知的財産権収入として計上した。 - FY2022-Q3累計一時金額更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における北米での知的財産権収入には、大塚製薬株式会社との共同開発および販売に関するライセンス契約による一時金270百万米ドル(30,008百万円)を含めております。」
大塚製薬とのライセンス契約による270百万米ドルの一時金について、第3四半期累計の円換算額を300億8百万円として北米の知的財産権収入に計上した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における外部顧客への売上収益等には、大塚製薬株式会社との共同開発および販売に関するライセンス契約による一時金270百万米ドル(29,651百万円)を含めています。」
大塚製薬との共同開発・販売ライセンス契約に伴う一時金270百万米ドル(296億51百万円)を北米セグメントの知的財産権収入等として計上した。