アステラス製薬(4503)・施策実績引用
アストラゼネカ社とのシムビコート販売・共同販促契約期間の変更
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シムビコート販売・共同販促契約の終了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2実績引用有価証券報告書
「しかしながら、欧州におけるOAB治療剤ベシケア及び日本における消炎・鎮痛剤セレコックスの独占販売期間満了、喘息治療剤シムビコート、KMバイオロジクス株式会社のヒト用ワクチン及び高血圧症治療剤ミカルディスファミリーの販売契約終了などにより、売上収益が減少しました。」
2019年7月に終了したシムビコートの販売・共同販促契約について、契約終了が売上収益の減少要因として過去の実績とともに記載された。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、以下の取引契約を終了しました。 当社 AstraZeneca AB スウェーデン 同社の「シムビコート」の販売及び共同販促契約 2009年7月~2019年7月まで」
前回開示されていたシムビコートの販売・共同販促契約について、契約期間の変更後の終了時期である2019年7月を経て、契約終了を開示した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、アストラゼネカ社との「シムビコート」の販売及び共同販促契約の契約期間を変更しました。変更後の契約の概要は以下のとおりです。」
シムビコートの販売・共同販促契約について契約期間を変更し、変更後の期間を2009年7月から2019年7月までと開示した。