アステラス製薬(4503)・リスク再掲
ウクライナ情勢悪化による従業員・サプライチェーンへの影響
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウクライナ危機・経済制裁等による海外事業・国際物流への影響7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ウクライナ情勢悪化による従業員及びサプライチェーンへの影響を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ウクライナ情勢悪化による従業員及びサプライチェーンへの影響を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ウクライナの情勢悪化に対して、2022年2月からグローバルクライシス対応チームを組成して活動を開始し、現地の従業員及び家族の安全性の確保、サプライチェーンなどを含む事業活動への影響をモニタリングするとともに必要な対策を迅速に進めています。」
ウクライナ情勢悪化に伴う現地従業員・家族の安全、サプライチェーン及び事業活動への影響を、当年度に新たな具体的リスクとして記載した。