アステラス製薬(4503)・施策再掲
グローバルコンプライアンス体制の構築
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス機能の集約とグローバル統括体制5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「各地域・各国のエシックス&コンプライアンス機能がエシックス&コンプライアンス機能長に報告するグローバル・コンプライアンス体制を構築しています。」
各地域・各国のコンプライアンス機能から機能長への報告体制、委員会、研修及びヘルプラインの運用を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、2016年度から、各極・各国コンプライアンス機能がコンプライアンス機能長に報告するグローバル・コンプライアンス体制を構築しました。」
2016年度から各地域・各国機能がコンプライアンス機能長へ報告する運用体制を構築し、導入段階から運用段階へ進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「2016年4月にコンプライアンス機能を設置し、各地域(日本、米州、欧州・中東・アフリカ、アジア・オセアニア)のコンプライアンス機能がコンプライアンス機能長に報告するグローバルコンプライアンス体制を構築しました。」
2016年4月にグローバルな報告ラインを持つコンプライアンス機能を設置した。