アステラス製薬(4503)・施策開発中止に伴う減損額の更新
遺伝子治療プログラムAT702・AT751・AT753の研究開発中止
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AT702・AT751・AT753の遺伝子治療研究開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3開発中止に伴う減損額の更新有価証券報告書
「仕掛中の研究開発であるAT702、AT751、AT753の研究開発中止等により、23,759百万円の減損損失を認識しました。」
AT702、AT751、AT753の研究開発中止に伴う減損損失について、第3四半期累計の認識額を237億59百万円として更新した。 - FY2023-Q2開発中止に伴う減損額の更新有価証券報告書
「仕掛中の研究開発であるAT702、AT751、AT753の研究開発中止により、22,768百万円の減損損失を認識しました。」
FY2023-Q1で開示されたAT702、AT751、AT753の研究開発中止について、第2四半期累計では227億68百万円の減損損失として開示額が更新された。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「遺伝子治療プログラムAT702、AT751、AT753の研究開発中止に伴う無形資産の減損損失 (220億円) を計上」
遺伝子治療プログラム3件の研究開発中止が当第1四半期に初めて独立した施策上の出来事として示され、220億円の無形資産減損損失が計上された。