武田薬品工業(4502)・方針再掲
Better Health, Brighter Futureの実現
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
革新的な医薬品・サービスによる医療健康への貢献13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「私たちの存在意義は、世界中の人々の健康と輝かしい未来に貢献することにあります。」
従来のパーパスを同じ表現で再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「世界中の人々の健康と、輝かしい未来に貢献する」」
存在意義(パーパス)を引き続き企業理念の中核として掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「世界中の人々の健康と、輝かしい未来に貢献する」」
従来のミッションを再整理した存在意義(パーパス)を引き続き企業理念の中核としている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、「世界中の人々の健康と、輝かしい未来に貢献する」ために存在しています。」
従来の医薬品創出による健康・医療への貢献というミッションを、より広い「存在意義(パーパス)」として表現し直している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションを追求しています。」
医薬品創出を通じて健康と医療の未来に貢献するミッションを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションを追求しています。」
医薬品創出を通じて健康と医療の未来に貢献するミッションを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションを追求しています。」
医薬品創出を通じて健康と医療の未来に貢献するミッションを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションを追求しています。」
医薬品創出を通じて健康と医療の未来に貢献するミッションを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションの実現を目指し、この想いを 「Better Health, Brighter Future」 という言葉に集約しています。」
医薬品創出を通じた健康・医療への貢献を企業ミッションとして掲げている。