武田薬品工業(4502)・施策達成
TAK-662(CEPROTIN)による先天性プロテインC欠乏症治療薬の日本申請
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TAK-662(CEPROTIN)の日本承認取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年3月、当社は、セプーロチン静注用1000単位について、先天性プロテインC欠乏症に起因する静脈血栓塞栓症、電撃性紫斑病の治療および血栓形成傾向の抑制を効能または効果として厚生労働省から製造販売承認を取得したことを公表しました。」
TAK-662(セプーロチン)について、日本で製造販売承認を取得し、国内申請段階から承認取得段階へ到達した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年4月、当社は「乾燥濃縮ヒトプロテインC(TAK-662)」について、先天性プロテインC欠乏症に起因する静脈血栓塞栓症、電撃性紫斑病の治療および血栓形成傾向の抑制を予定される効能・効果として厚生労働省に対し製造販売承認申請を行ったことを公表しました。」
先天性プロテインC欠乏症治療薬TAK-662について、国内第1/2相試験および海外第2/3相試験を基礎に、日本で製造販売承認申請を行う段階に進んだ。