顧みられない熱帯病への官民連携による治療薬開発
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年4月、当社とDrugs for Neglected Diseases initiativeは、内臓リーシュマニア症の革新的な治療薬開発に向け、アミノピラゾール系化合物群の中から見出された医薬品候補化合物の前臨床試験および臨床第1相試験に協働して取り組む旨の契約を締結したことを公表しました。」
内臓リーシュマニア症に対する官民連携の前臨床試験・第1相試験の取り組みを再掲している。新たな試験段階や成果は示していない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年4月、当社とDrugs for Neglected Diseases initiativeは、内臓リーシュマニア症の革新的な治療薬開発に向け、アミノピラゾール系化合物群の中から見出された医薬品候補化合物の前臨床試験および臨床第1相試験に協働して取り組む旨の契約を締結したことを公表しました。」
内臓リーシュマニア症に対する官民連携の前臨床試験・第1相試験の取り組みを再掲している。新たな試験段階や成果は示していない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年4月、当社とDrugs for Neglected Diseases initiativeは、内臓リーシュマニア症の革新的な治療薬開発に向け、アミノピラゾール系化合物群の中から見出された医薬品候補化合物の前臨床試験および臨床第1相試験に協働して取り組む旨の契約を締結したことを公表しました。」
内臓リーシュマニア症に対する官民連携の前臨床試験・第1相試験の取り組みを再掲している。新たな試験段階や成果は本 filing では示していない。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年4月、当社とDrugs for Neglected Diseases initiativeは、内臓リーシュマニア症の革新的な治療薬開発に向け、アミノピラゾール系化合物群の中から見出された医薬品候補化合物の前臨床試験および臨床第1相試験に協働して取り組む旨の契約を締結したことを公表しました。両試験は、開発途上国で必要とされる医薬品やワクチン等の研究開発を促進する国際的な官民パートナーシップである公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金(Global Health Innovative Technology Fund)の助成案件に選定されています。」
内臓リーシュマニア症を対象に、Drugs for Neglected Diseases initiativeおよびグローバルヘルス技術振興基金と連携し、候補化合物の前臨床試験・臨床第1相試験を進める新たなグローバルヘルス施策を開示した。