武田薬品工業(4502)・目標再掲
ベスト・イン・クラスのグローバル組織
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ベスト・イン・クラスのグローバル組織・人材力1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、幅広い医薬品のポートフォリオを有し、研究、開発、製造、およびグローバルでの販売を主要な事業としております。」
幅広い医薬品ポートフォリオを持つグローバルな研究開発型バイオ医薬品企業という組織像を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、自らの企業理念に基づき患者さんを中心に考えるというバリュー(価値観)を根幹とする、グローバルな研究開発型のバイオ医薬品企業です。」
患者中心、グローバル、研究開発型のバイオ医薬品企業という組織像を引き続き示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、革新的なポートフォリオを有し、医薬品の研究、開発、製造、および販売を主要な事業としております。」
革新的なポートフォリオを有するグローバル研究開発型バイオ医薬品企業という組織像を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「世界中の患者さんに画期的な医薬品と革新的な治療法をお届けし得る、バリュー(価値観)、すなわち当社の経営の基本精神に基づき患者さんを中心に考える、機動的でグローバルな研究開発型のバイオ医薬品企業の実現に注力し、変革を続けています。」
患者中心、機動的、グローバルな研究開発型バイオ医薬品企業という組織像を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「過去4年にわたって、当社は、世界中の患者さんに画期的な医薬品と革新的な治療法をお届けし得る、機動的でグローバルな研究開発型のバイオ医薬品企業の実現に注力し、変革を続けています。」
患者中心で機動的かつグローバルな研究開発型バイオ医薬品企業を目指す組織像を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、世界レベルのガバナンスと多様性あるリーダーシップのもとに、イノベーションを追求する、グローバルかつ機動的な組織です。」
世界レベルのガバナンス、多様性あるリーダーシップ、グローバルかつ機動的な組織という目標像を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、世界レベルのガバナンスと多様性あるリーダーシップのもとに、イノベーションを追求する、グローバルかつ機動的な組織です。」
世界レベルのガバナンス、多様性あるリーダーシップ、グローバルかつ機動的な組織という目標像を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、患者さんや医療関係者の皆様を中心に考え、人材育成力を併せもつ機動的なグローバル組織として、「ベスト・イン・クラス」の企業を目指します。」
患者・医療関係者中心の機動的なグローバル組織と人材育成力を競争力の源泉としている。