Speee(4499)・施策再掲
三様監査と内部統制システムによる業務適正確保
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、四半期に1回面談を実施することにより、監査実施内容や評価結果等固有の問題点の情報共有、相互の監査結果の説明及び報告に関する連携を行い、監査の質的向上を図っております。」
監査等委員会、内部監査室、会計監査人が四半期ごとに情報共有する監査連携の運用が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、四半期に1回面談を実施することにより、監査実施内容や評価結果等固有の問題点の情報共有、相互の監査結果の説明及び報告に関する連携を行い、監査の質的向上を図っております。」
三様監査を基礎とする監査連携について、監査等委員会設置会社への移行後の監査等委員会・内部監査室・会計監査人による四半期ごとの情報共有という具体的な運用が示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、監査役監査、会計監査及び内部監査の三様監査が連携し、様々なリスクに対する指摘や助言を行っております。」
取締役会、社外役員、監査役会、会計監査人、内部監査室の連携により監督・監査体制を構築している。