Speee(4499)・施策削除
ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」のアルゴリズム開発
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発アドネットワーク・レコメンド商材の拡販20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書当ファイリングの事業説明では、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」やそのアルゴリズム開発への言及を確認できない。サービス終了自体は明示されていない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「「UZOU(ウゾウ)」においては、マーケティングの自動化支援のための主力プロダクトとして、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」を提供しております。「UZOU(ウゾウ)」では、人工知能を活用したユーザー・媒体・広告のマッチングをアルゴリズムを用いて行うとともに、媒体のデザインを損ねない広告フォーマットとすることで、広告がより自然な形で閲覧されるようにすることができます。」
UZOUの提供と、人工知能・アルゴリズムによるユーザー、媒体、広告のマッチングという施策が再掲されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「「プロダクト」においては、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」のアルゴリズム開発に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社の満足度向上に向け取り組みました。」
UZOUのアルゴリズム開発と広告主・媒体社双方への価値提供に関する施策が再掲されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「プロダクト」においては、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」のアルゴリズム開発に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社の満足度向上に向け取り組みました。」
UZOUのアルゴリズム開発と広告主・媒体社双方への価値提供に関する施策が再掲されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「プロダクト」においては、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」のアルゴリズム開発に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社の満足度向上に向け取り組みました。」
UZOUのアルゴリズム開発と、広告主・媒体社双方への価値提供に関する施策が継続して記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「プロダクト」においては、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」のアルゴリズム開発に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社の満足度向上に向け取り組みました。」
UZOUのアルゴリズム開発と広告主・媒体社双方への価値提供が継続して記載されている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「「プロダクト」においては、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」のアルゴリズム開発に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社の満足度向上に向け取り組みました。」
アルゴリズム開発を通じて広告主と媒体社双方の価値向上を図る施策が記載されている。