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Speee(4499)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による代理人取引の純額表示

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222022: 42022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は3,157,768千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。」

    収益認識会計基準に基づく代理人取引の純額表示が通期でも継続され、売上高・売上原価は3,157,768千円減少した一方、利益には影響がないと説明されている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は2,434,209千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。」

    収益認識会計基準に基づく代理人取引の純額表示が継続され、累計期間で売上高・売上原価が2,434,209千円減少した一方、利益への影響はないと説明されている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は1,710,657千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準に基づく代理人取引の純額表示が継続され、累計期間では売上高・売上原価が1,710,657千円減少した一方、利益への影響はないと説明されている。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。 / この結果、従前の会計処理と比較して、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は885,625千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。」

    FY2022第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、代理人に該当する取引は純額表示とした。売上高と売上原価はそれぞれ885,625千円減少したが、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益には影響がないと説明されている。
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