介護・福祉領域のプラットフォームサービス開始
FY2020に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「レガシー産業DX事業は、デジタル化が進んでこなかった市場において、デジタル化を通じて生活者(消費者)と事業者を最適な形でマッチングすることを目指しており、「イエウール」「ヌリカエ」「ケアスル 介護」が属しております。」
「ケアスル 介護」を含む主要サービス構成と、デジタルマッチングの事業内容が報告セグメント名称変更後も継続して記載されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「不動産DX事業は、デジタル化が進んでこなかった市場において、デジタル化を通じて生活者(消費者)と事業者を最適な形でマッチングすることを目指しており、「イエウール」「ヌリカエ」「ケアスル 介護」が属しております。」
「ケアスル 介護」を含む不動産DX事業のサービス構成が継続して記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「不動産DX事業は、デジタル化が進んでこなかった市場において、デジタル化を通じて生活者(消費者)と事業者を最適な形でマッチングすることを目指しており、「イエウール」「ヌリカエ」「ケアスル 介護」が属しております。」
介護・福祉領域のサービス「ケアスル 介護」が不動産DX事業のサービス構成として継続して記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主力サービスは中古不動産売却におけるマッチングサービス「イエウール」、外壁リフォームにおけるマッチングサービス「ヌリカエ」、介護領域におけるマッチングサービス「ケアスル 介護」であり、いずれの市場においても、消費者と事業者のマッチングプラットフォームとして参入後、事業者へのツール提供等を通じた業務効率化DXソリューションサービスを提供する方針を採っております。」
「ケアスル 介護」を含む不動産DX事業のサービス構成と、マッチング後に事業者向け業務効率化DXを提供する方針が再確認されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「不動産DX事業は、デジタル化が進んでこなかった市場において、デジタル化を通じて生活者(消費者)と事業者を最適な形でマッチングすることを目指しており、「イエウール」「ヌリカエ」「ケアスル 介護」が属しております。」
介護・福祉領域のサービス「ケアスル 介護」が不動産DX事業のサービス構成として再掲されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、介護・福祉領域を新たに開始した他、不動産売却領域、リフォーム領域においても新サービスを立ち上げ投資強化をしております。」
介護・福祉領域の開始、不動産売却・リフォーム領域での新サービス立ち上げと投資強化が再掲されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、介護・福祉領域を新たに開始した他、不動産売却領域、リフォーム領域においても新サービスを立ち上げ投資強化をしております。」
介護・福祉領域の開始実績が再記載され、関連する新サービス展開と投資強化が説明されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「介護・福祉領域におけるプラットフォームサービス「ケアスル 介護」を開始」
2020年12月に介護・福祉領域の新サービスを開始したことが沿革に記載されている。