Speee(4499)・施策削除
ウェビナー等による営業・コンサルティング活動のオンライン化
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業DXによる営業スタイル変革28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書FY2021の年間開示では、ウェビナー等による営業・コンサルティング活動のオンライン化という個別施策の記載を確認できない。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「「コンサルティングサービス」においては、国内企業におけるWebマーケティングの強化及びデータ活用意欲の高まりや、ウェビナー等による営業及びコンサルティング活動のオンライン化を推進したことにより、案件獲得が堅調に推移しました。」
ウェビナー等による営業・コンサルティング活動のオンライン化と案件獲得の堅調な推移が再掲されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「国内企業におけるWebマーケティングの強化及びデータ活用意欲の高まりや、ウェビナー等による営業及びコンサルティング活動のオンライン化を推進したことにより、案件獲得が堅調に推移しました。」
マーケティングDX事業において、ウェビナー等を用いて営業・コンサルティング活動をオンライン化する施策が初めて具体的に示され、案件獲得が堅調に推移したと説明されている。