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サイバートラスト(4498)・方針再掲

売上高と営業利益・営業利益率の重視

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。

4記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY20222021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、(i)事業進捗及び収益性を計る指標として「売上高」及び「営業利益及び営業利益率」に加え設備投資を要する事業であることから疑似的なキャッシュ・フロー指標であるEBITDA(注)を、また(ii)リカーリング型ビジネスによる高収益率の事業を目指しているためリカーリング売上及び全体の売上に占める割合(リカーリング売上比率)を経営の重要指標と考えております。」

    売上高、営業利益・営業利益率、EBITDA、リカーリング売上及びリカーリング売上比率を重要指標とする方針を継続している。
  2. 2026-05-08引き上げ決算説明資料

    「当面の目標だった営業利益率20%を超えて20.1%の予想です。」

    売上高・営業利益の重視に加え、営業利益率20%超を具体的な予想として示している。
  3. FY2022重要指標の追加有価証券報告書

    「当社グループは、(i)事業進捗及び収益性を図る指標として「売上高」及び「営業利益及び営業利益率」に加え設備投資を要する事業であることから疑似的なキャッシュ・フロー指標であるEBITDA(注)を、また(ii)リカーリング型ビジネスによる高収益率の事業を目指しているためリカーリング売上及び全体の売上に占める割合(リカーリング売上比率)を経営の重要指標と考えております。」

    売上高、営業利益、営業利益率に加え、EBITDA、リカーリング売上、リカーリング売上比率を重要指標に追加している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「そのため、現在、重要な経営指標として「売上高」を設定しております。」「また本業の収益性を図る「営業利益及び営業利益率」を経営の最重要指標と考えております。」

    売上高と本業の収益性を経営上の重要指標としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サイバートラストの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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