ライセンス中心からサービス化・リカーリング収益へ
FY2021に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに3社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「それぞれのサービスには3つの取引形態があります。・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(継続的な契約数を増加させていくことで収益の向上が見込まれるもの)」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスの三つの取引形態を継続して説明している。 - 2026-05-08前進決算説明資料
「高成長牽引サービスiTrustを中心に伸長し、前期比14.2%増の56億2,800万円と過去最高の売上高でした。リカーリング比率は67.3%となります。」
リカーリング収益への移行方針について、iTrustをけん引役とする過去最高の売上高と比率の実績を示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの) 電子認証サービスや自社製品のサポートサービスなどを提供」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの) 電子認証サービスや自社製品のサポートサービスなどを提供」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの) 電子認証サービスや自社製品のサポートサービスなどを提供」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する収益モデルを継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する収益モデルを引き続き開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「現時点におきましては、これら戦略の進捗として「売上高」及び事業のサービス化の進捗として本業の収益性を図る「営業利益及び営業利益率」を経営の最重要指標と考えております。」
ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスを組み合わせる収益モデルを展開している。