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サイバートラスト(4498)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-06)では「初出」

ライセンス中心からサービス化・リカーリング収益へ

FY2021に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

12記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2024-Q22021: 220212022: 320222023: 320232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「それぞれのサービスには3つの取引形態があります。・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(継続的な契約数を増加させていくことで収益の向上が見込まれるもの)」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスの三つの取引形態を継続して説明している。
  2. 2026-05-08前進決算説明資料

    「高成長牽引サービスiTrustを中心に伸長し、前期比14.2%増の56億2,800万円と過去最高の売上高でした。リカーリング比率は67.3%となります。」

    リカーリング収益への移行方針について、iTrustをけん引役とする過去最高の売上高と比率の実績を示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの) 電子認証サービスや自社製品のサポートサービスなどを提供」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの) 電子認証サービスや自社製品のサポートサービスなどを提供」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの) 電子認証サービスや自社製品のサポートサービスなどを提供」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「・ライセンス 主に自社の製品(Linux/OSS製品など)を提供 ・プロフェッショナルサービス 製品のカスタマイズや導入支援、セキュリティコンサルティングなどを提供 ・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する取引形態を継続して開示している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「・リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する収益モデルを継続して開示している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「リカーリングサービス(契約が更新されることで継続した収益が見込まれるもの)」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスに分類する収益モデルを引き続き開示している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「現時点におきましては、これら戦略の進捗として「売上高」及び事業のサービス化の進捗として本業の収益性を図る「営業利益及び営業利益率」を経営の最重要指標と考えております。」

    ライセンス、プロフェッショナルサービス、リカーリングサービスを組み合わせる収益モデルを展開している。
一緒に動いた変遷

「量子コンピュータ時代の暗号技術・ブロックチェーンに向けた研究開発基盤の強化」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1量子コンピュータ時代の暗号技術・ブロックチェーンに向けた研究開発基盤の強化2回
  3. 2デバイス証明書管理サービスの販売チャネル強化2回
  4. 3iTrustの金融・公共・ニュービジネス分野への展開2回
  5. 4EM+PLSによる車載・FA・MFP市場への集中2回
  6. 5リカーリングサービス収益の拡大2回
  7. 6成長投資と内部留保を優先し無配を継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバートラストの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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