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アイキューブドシステムズ(4495)・方針再掲

イノベーションとITの身近化を通じた社会価値の創出

FY2020に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262020: 120202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「パーパスを「笑顔につながる、まだ見ぬアイデア実現の母体となる」、提供価値を「デザインとエンジニアリングの力で、挑戦を支える」と定義した上で、「挑戦を、楽しもう。」をブランドスローガンに掲げ、挑戦的な文化を醸成し、ITを軸とした様々な挑戦を積極的に進めていく企業を目指しております。」

    パーパス、提供価値及びブランドスローガンを引き続き企業方針として掲げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、パーパスを「笑顔につながる、まだ見ぬアイデア実現の母体となる」、提供価値を「デザインとエンジニアリングの力で、挑戦を支える」と定義した上で、「挑戦を、楽しもう。」をブランドスローガンに掲げ、挑戦的な文化を醸成し、ITを軸とした様々な挑戦を積極的に進めていく企業を目指しております。」

    パーパス、提供価値及びブランドスローガンを引き続き企業方針として掲げている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは、パーパスを「笑顔につながる、まだ見ぬアイデア実現の母体となる」、提供価値を「デザインとエンジニアリングの力で、挑戦を支える」と定義した上で、「挑戦を、楽しもう。」をブランドスローガンに掲げ、挑戦的な文化を醸成し、ITを軸とした様々な挑戦を積極的に進めていく企業を目指しております。」

    パーパス、提供価値及びブランドスローガンを引き続き企業方針として掲げている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2020年7月の上場以降を第3創業期と捉え、2022年6月にコーポレートブランドを刷新しました。パーパスを「笑顔につながる、まだ見ぬアイデア実現の母体となる」、提供価値を「デザインとエンジニアリングの力で、挑戦を支える」と定義した上で、「挑戦を、楽しもう。」をブランドスローガンに掲げ、挑戦的な文化を醸成し、ITを軸とした様々な挑戦を積極的に進めていく企業を目指しております。」

    2022年6月のコーポレートブランド刷新後のパーパス、提供価値及びブランドスローガンを引き続き企業方針として掲げている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「パーパスを「笑顔につながる、まだ見ぬアイデア実現の母体となる」、提供価値を「デザインとエンジニアリングの力で、挑戦を支える」と定義した上で、「挑戦を、楽しもう。」をブランドスローガンに掲げ、挑戦的な文化を醸成し、ITを軸とした様々な挑戦を積極的に進めていく企業を目指しております。」

    2022年6月のコーポレートブランド刷新後のパーパス、提供価値及びブランドスローガンを引き続き企業方針として掲げている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「パーパスを「笑顔につながる、まだ見ぬアイデア実現の母体となる」、提供価値を「デザインとエンジニアリングの力で、挑戦を支える」と定義した上で、「挑戦を、楽しもう。」をブランドスローガンに掲げ、挑戦的な文化を醸成し、ITを軸とした様々な挑戦を積極的に進めていく企業を目指しております。」

    2022年6月のコーポレートブランド刷新後も、パーパス、提供価値及びブランドスローガンを企業方針として継続している。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「パーパスを「笑顔につながる、まだ見ぬアイデア実現の母体となる」、提供価値を「デザインとエンジニアリングの力で、挑戦を支える」と定義したうえで、「挑戦を、楽しもう。」をブランドスローガンに掲げ、挑戦的な文化を醸成し、ITを軸とした様々な挑戦を積極的に進めていく企業を目指しております。」

    従来のミッション・ビジョン中心の表現から、パーパス、提供価値及びブランドスローガンを軸とする企業方針へ刷新した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「ITをもっと身近に」というミッションのもと、「笑顔をつくるソリューションカンパニー」というビジョンを掲げ、最良のテクノロジーと最高のエンジニアリングを用いることで創り出すサービスがそれぞれの企業活動に革新をもたらし、人々の生活をより豊かな方向へと導いていくイノベーションの連鎖を生み出すサービスの創造に挑戦し続けております。」

    ミッション及びビジョンを引き続き事業運営の基本方針として掲げている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「ITをもっと身近に」というミッションのもと、「笑顔をつくるソリューションカンパニー」というビジョンを掲げ、最良のテクノロジーと最高のエンジニアリングを用いることで創り出すサービスがそれぞれの企業活動に革新をもたらし、人々の生活をより豊かな方向へと導いていくイノベーションの連鎖を生み出すサービスの創造に挑戦し続けております。」

    「ITをもっと身近に」というミッションと「笑顔をつくるソリューションカンパニー」というビジョンを引き続き掲げている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社は「ITをもっと身近に」というミッションのもと、2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    「ITをもっと身近に」というミッションを引き続き事業運営の前提としている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、「イノベーション( i )を3乗(Cube)する」という思いを社名に冠し、「ITをもっと身近に」をミッションとして、最良のテクノロジーと最高のエンジニアリングを用いることで創り出すサービスがそれぞれの企業活動に革新をもたらし、人々の生活をより豊かな方向へと導いていくイノベーションの連鎖を生み出すサービスの創造に挑戦し続けております。また、「笑顔をつくるソリューションカンパニー」というビジョンを掲げ」

    「ITをもっと身近に」というミッションと「笑顔をつくるソリューションカンパニー」というビジョンを、引き続き基本方針として掲げている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社は「ITをもっと身近に」というミッションのもと、2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    「ITをもっと身近に」というミッションを引き続き事業運営の前提として掲げている。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「「ITをもっと身近に」をミッションとして、最良のテクノロジーと最高のエンジニアリングを用いることで創り出すサービスがそれぞれの企業活動に革新をもたらし、人々の生活をより豊かな方向へと導いていくイノベーションの連鎖を生み出すサービスの創造に挑戦し続けております。また、「笑顔をつくるソリューションカンパニー」というビジョンを掲げ、笑顔の多い、よりよい社会を実現するために、未来にふさわしい新たな価値づくりに貢献することを目指しております。」

    ミッションとビジョンを企業運営の基本方針として掲げている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「再掲」でした。
報道
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