アイキューブドシステムズ(4495)・リスク顕在化
半導体不足によるモバイル端末調達不調・契約開始遅延
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち5回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体不足による顧客システム導入遅延4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
アイキューブドシステムズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においても、前連結会計年度に引き続き、法人利用向けスマートフォンの調達不調により、一部顧客において、サービスの契約開始時期に遅れが生じております。」
法人利用向けスマートフォンの調達不調と、それに伴う一部顧客のサービス契約開始遅延が継続して発生している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においても、前連結会計年度に引き続き、法人利用向けスマートフォンの調達不調により、一部顧客において、サービスの契約開始時期に遅れが生じております。」
法人向けスマートフォンの調達不調と、それに伴う一部顧客のサービス契約開始遅延が継続して発生している。 - FY2023-Q1顕在化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においても、前連結会計年度に引き続き、半導体不足に伴うモバイル端末の調達不調により、一部顧客において、サービスの契約開始時期に遅れが生じております。」
半導体不足による端末調達不調とサービス契約開始の遅延が、前連結会計年度に続いて第1四半期にも発生している。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においても、引き続き半導体不足に伴うモバイル端末の調達不調により、一部顧客において、当社サービスの契約開始時期に遅れが生じております。」
半導体不足による端末調達不調とサービス契約開始の遅延が、第3四半期にも継続して発生している。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「一方で、当第2四半期連結累計期間においては、半導体不足に伴うモバイル端末の調達不調により、一部顧客において、当社サービスの契約開始時期に遅れが生じております。」
半導体不足に伴う端末調達不調が実際に発生し、一部顧客のサービス契約開始時期に遅れが生じた。