コンピューターマネージメント(4491)・リスク再掲
顧客情報・個人情報の漏洩リスク
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1110社が書いているテーマ・逆風1122社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。74社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1123件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社においては、ISO27001やプライバシーマークの認証取得を行い、各部所担当者と管理者で構成される情報セキュリティ委員会を設置し、従業員教育、各種ソフトウエアの監視、情報資産へのアクセス証跡の記録等各種の情報セキュリティ対策を講じ個人情報を含む重要な情報資産の管理を実施し、情報漏洩のリスクの回避を図っております。」
ISO27001、プライバシーマーク、情報セキュリティ委員会、教育、監視及びアクセス証跡による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループ又はBPより情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自社又はBPからの顧客情報・個人情報漏洩リスクと、ISO27001、プライバシーマーク、教育及びアクセス証跡等の対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループ又はBPより情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自社又はBPからの顧客情報・個人情報漏洩リスクと、ISO27001、プライバシーマーク、教育等による対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループ又はBPより情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自社又はBPからの情報漏洩に伴う損害賠償請求・信用失墜の可能性を記載し、ISO27001、プライバシーマーク、教育及びアクセス記録等の対策を挙げている。