コンピューターマネージメント(4491)・施策前進
脱炭素・省エネ・資源循環への対応
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減159社が書いているテーマ・逆風4社・追い風161社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「温室効果ガスの排出量(Scope1,2) 令和12年3月期までに20%削減 81.0t」
自社排出量の把握を進め、Scope1・2について2030年3月期までに20%削減する目標と、81.0tの実績を開示した。 - FY2024排出量把握・削減目標の追加有価証券報告書
「当社グループの事業は、直接CO2を排出する事業でないため、現状、温室効果ガスの自社排出量の把握を行っておりませんでしたが、今後は自社排出量の実績把握と、将来の削減目標を定め、環境に配慮した責任ある行動を取るべく、以下の行動を積極的に推進いたします。」
省エネルギー、資源再利用及び廃棄物削減の取組みに加え、今後の自社排出量の実績把握と削減目標の設定を新たに明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、この課題解決に対処するため、エネルギーの省力化、資源の再利用及び廃棄物の削減など、脱炭素社会を目指す行動を取るとともに、従業員一人ひとりにおいても責任ある行動を積み重ねて貢献いたします。」
クールビズ・ウォームビズ、空調設備の節電、WEB会議、ペーパーレス、再生紙利用、電子機器のリサイクル等を推進し、「OSAKAゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション」への参画も記載している。