AI inside(4488)・方針再掲
内部留保・事業拡大投資を優先する無配方針
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
9記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当中間会計期間も配当額はゼロであり、無配の状態が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当中間会計期間も配当額はゼロであり、配当を実施していない状態が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「設立以来配当を実施しておりませんが、株主に対する利益還元も経営の重要課題であると認識しております。」
無配を継続し、内部留保を事業効率化・事業拡大投資に充当する一方、将来の安定的・継続的な利益還元を検討する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当第3四半期累計期間においても配当額はゼロであり、配当を実施していない状態が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当第1四半期累計期間においても配当額は開示上ゼロであり、配当を実施していない状態が継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。」
従来の将来的な利益還元を検討するとの説明に加え、安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針を明示した。ただし当事業年度は無配で、実施時期は未定としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「設立以来配当を実施しておりませんが、株主に対する利益還元も経営の重要課題であると認識しております。内部留保資金につきましては、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、事業基盤の確立・強化を図っていく予定です。」
現時点では無配とし、財務体質強化・事業拡大のため内部留保を優先する一方、将来の利益還元を検討するとしている。