スペースマーケット(4487)・目標削除
売上総利益1,260百万円・調整後EBITDA260百万円の行使条件
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「2024年2月21日開催の取締役会において第5回新株予約権を消滅させることを決議したことから、提出日の前月末現在においては全て消滅しております。」
売上総利益1,260百万円超かつ調整後EBITDA260百万円超を条件とする第5回新株予約権は、国税庁の課税見解を受け、2024年2月21日の取締役会決議により全て消滅した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年12月期から2025年12月期のいずれかの事業年度において、有価証券報告書に記載された株式会社スペースマーケット単体の損益計算書における売上総利益の額が、1,260百万円を超過し、かつ調整後EBITDAが260百万円を超過した場合に本新株予約権を行使することができる。」
第5回新株予約権について、2023年12月期から2025年12月期のいずれかで売上総利益1,260百万円超かつ調整後EBITDA260百万円超という条件を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2023年12月期から2025年12月期のいずれかの事業年度において、有価証券報告書に記載された株式会社スペースマーケット単体の損益計算書における売上総利益の額が、1,260百万円を超過し、かる調整後EBITDAが260百万円を超過した場合に本新株予約権を行使することができる。」
2023年12月期から2025年12月期のいずれかで売上総利益1,260百万円超かつ調整後EBITDA260百万円超という行使条件を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「2023年12月期から2025年12月期のいずれかの事業年度において、有価証券報告書に記載された株式会社スペースマーケット単体の損益計算書における売上総利益の額が1,260百万円を超過し、かつ調整後EBITDAが260百万円を超過した場合に本新株予約権を行使することができる。」
第5回新株予約権の行使条件として、2023年12月期から2025年12月期のいずれかの事業年度における売上総利益と調整後EBITDAの基準を設定している。