ユナイトアンドグロウ(4486)・施策社外取締役増員等の提案
内部管理体制とコーポレート・ガバナンスの強化
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025社外取締役増員等の提案有価証券報告書
「なお、当社は、2026年3月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役6名(うち社外取締役2名)となる予定です。」
2026年3月25日開催予定の定時株主総会に、取締役を6名、社外取締役を2名とする選任議案及び監査役選任議案を提出しており、ガバナンス体制の変更を予定している。 - 2026-03-02前進株主総会
「つきましては、経営監督機能の強化を図るため社外取締役1名を増員することとし、取締役6名の選任をお願いしたいと存じます。」
経営監督機能の強化を目的として、社外取締役1名を増員する議案を提示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部統制の実効性を高め、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」
内部統制、内部監査、コンプライアンス・リスク委員会及びガバナンス体制を通じ、リスク管理と業務効率化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部統制の実効性を高め、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」
内部統制、内部監査、コンプライアンス・リスク委員会及びガバナンス体制を通じ、リスク管理と業務効率化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部統制の実効性を高め、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」
内部統制、コーポレート・ガバナンス、リスク管理及び業務効率化を継続的に強化する方針を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部統制の実効性を高め、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」
内部統制、コーポレート・ガバナンス、リスク管理及び業務効率化を引き続き強化している。内部監査室やコンプライアンス・リスク委員会を含む体制も記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部統制の実効性を高め、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」
内部統制、コーポレート・ガバナンス、リスク管理及び業務効率化の強化を引き続き重要課題としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「内部統制の実効性を高め、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」
事業拡大に対応するため、内部統制、リスク管理、業務効率化を含む内部管理体制を強化する方針である。