ユナイトアンドグロウ(4486)・リスク再掲
景気悪化と顧客IT投資縮小
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業顧客の業績・景気悪化によるIT投資抑制と契約・購入減少82社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。36社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「顧客において景気悪化に伴う、IT投資の縮小、内製化等により、当社の提供するサービス領域が減少する場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
景気悪化に伴う顧客のIT投資縮小や内製化によるサービス領域減少リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客において景気悪化に伴う、IT投資の縮小、内製化等により、当社の提供するサービス領域が減少する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
景気悪化に伴う顧客のIT投資縮小や内製化により、サービス領域が減少するリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客において景気悪化に伴う、IT投資の縮小、内製化等により、当社の提供するサービス領域が減少する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
景気悪化による顧客のIT投資縮小や内製化により、サービス領域が減少するリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客において景気悪化に伴う、IT投資の縮小、内製化等により、当社の提供するサービス領域が減少する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
景気悪化に伴う顧客のIT投資縮小や内製化により、サービス領域が減少するリスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客において景気悪化に伴う、IT投資の縮小、内製化等により、当社の提供するサービス領域が減少する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
景気悪化による顧客のIT投資縮小や内製化を引き続き業績リスクとして挙げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「顧客において景気悪化に伴う、IT投資の縮小、内製化等により、当社の提供するサービス領域が減少する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
景気悪化に伴う顧客のIT投資縮小や内製化により、サービス領域が減少する可能性を挙げている。