ユナイトアンドグロウ(4486)・施策再掲
上場調達資金の成長投資への充当
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「通常の運転資金については、自己資金により賄うことを基本とし、新たな投資につきましては、上場時の調達資金を活用する方針であります。」
通常運転資金は自己資金、新たな人材・システム・新規事業等への投資は上場時調達資金を活用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「通常の運転資金については、自己資金により賄うことを基本とし、新たな投資につきましては、上場時の調達資金を活用する方針であります。」
通常運転資金は自己資金、新たな人材・システム・新規事業等への投資は上場時調達資金を活用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「通常の運転資金については、自己資金により賄うことを基本とし、新たな投資につきましては、上場時の調達資金を活用する方針であります。」
通常運転資金を自己資金で賄い、新たな人材、ブランディング、社内システム及び新規事業ソフトウエアへの投資に上場時調達資金を活用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「通常の運転資金については、自己資金により賄うことを基本とし、新たな投資につきましては、上場時の調達資金を活用する方針であります。」
通常運転資金を自己資金で賄い、新たな人材獲得・育成、ブランディング、社内システム強化及び新規事業ソフトウェア開発には上場時の調達資金を活用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、人件費及び社内システムの開発・維持等に係る通常の運転資金のほか、新たな人材獲得及び人材育成への投資、顧客や求職者へ向けたブランディングへの投資、社内システム強化への投資並びに新規事業ソフトウェア開発等への投資により、事業の拡大を進める方針であります。」
人材獲得・育成、社内システム強化、新規事業ソフトウェア開発及びブランディングへの投資を、上場時調達資金を活用して進める方針を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「主に「シェアード・エンジニアリング」を基盤とした新規事業やサービス拡大に備えたシステム増強・開発への投資、業容拡大のための人材採用費、当社認知度の向上及び顧客基盤拡大のために要する広告宣伝費等に充当する予定です。」
上場による調達資金を、新規事業、システム、人材、広告宣伝などの成長投資に充当する予定としている。