ユナイトアンドグロウ(4486)・リスク再掲
顧客情報・個人情報の漏えい
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「顧客情報等の流出が発生する可能性を完全に消滅させることは困難なため、万が一、情報漏えい事故が発生した場合には、損害賠償請求訴訟等によって、当社の業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏えいによる損害賠償等のリスクと、ISO認証、社内規程及び研修による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客情報等の流出が発生する可能性を完全に消滅させることは困難なため、万が一、情報漏えい事故が発生した場合には、損害賠償請求訴訟等によって、当社グループの業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏えいにより損害賠償請求等が生じるリスクと、ISO認証、社内規程及び研修による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客情報等の流出が発生する可能性を完全に消滅させることは困難なため、万が一、情報漏えい事故が発生した場合には、損害賠償請求訴訟等によって、当社グループの業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏えいにより損害賠償請求等が生じるリスクと、ISO認証、社内規程及び研修による対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客情報等の流出が発生する可能性を完全に消滅させることは困難なため、万が一、情報漏えい事故が発生した場合には、損害賠償請求訴訟等によって、当社グループの業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏えいにより損害賠償請求等が生じるリスクと、ISO認証、社内規程及び研修による対応を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客情報等の流出が発生する可能性を完全に消滅させることは困難なため、万が一、情報漏えい事故が発生した場合には、損害賠償請求訴訟等によって、当社グループの業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏えいによる損害賠償等のリスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら、顧客情報等の流出が発生する可能性を完全に消滅させることは困難なため、万が一、情報漏えい事故が発生した場合には、損害賠償請求訴訟等によって、当社グループの業績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
顧客の個人情報・機密情報の流出により、損害賠償請求などが生じる可能性を挙げている。